2025年07月16日14:14 公表
デイケアセンター貴船
| 介護サービスの種類 |
通所リハビリテーション
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| 所在地 |
〒319-2401 茨城県常陸大宮市上小瀬1426-1
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| 連絡先 |
Tel:0295-54-3338/Fax:0295-56-2233
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
25/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
(2025年05月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・ご自宅からの送迎サービス、食事、入浴、リハビリテーション等を提供しています。
・利用者様の個別性を十分配慮し、一人一人の目標を設定計画を作成、リハビリを実施しています。
・入浴も一般浴以外に特殊浴を設置しており、ご自宅での入浴困難な方でも安心して入浴していただく事ができます。
・理学療法士による個別リハビリ以外にも、プーリー(滑車)エルゴメーター(自転車)、平行棒等のリハビリ器具、また、マイクロ波、ウォーターベッド等の物理療法があり、全利用者様に同一のサービスを提供、ニーズにあったサービスを受けられる事ができます。
サービスの質の向上に向けた取組
職員一丸となり質の向上、利用者様の満足度を上げるため話し合い、研修に取り組んでいます
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
・おやつ代を含む昼食代を500円に設定しています。
・経費及び材料費等を必要としないレクリエーションは無料だが、材料費がかかった場合には実費徴収する場合があります。
・サービス提供に関する記録の閲覧、謄写のうち、謄本については実費相当額A4サイズ、一枚10円を負担額としています。
・通常の営業地域を超えた場合:5㎞につき250円・5㎞以上は1㎞増す毎に50円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
医師を初めに、理学療法士、看護師、介護職員が、一丸となり、各利用者様一人一人に対して、自立した日常生活が送れるように機能訓練や介護サービスを行っています。
また、専門職は、担当の業務を行うほかにも全職員が利用者様に安心、信頼を得るためにも常に満足が得られるかを考え、笑顔で業務を実施しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
当施設がある常陸大宮市付近となる旧緒川地区や旧美和地区付近からの利用者様が多く利用されており、利用者様同士の深い親交が築かれています。
利用者様一人一人がリハビリに対する意欲がおおいにあり、理学療法によるリハビリ以外にも、自主的に運動を行う方が多くおられます。
利用者様同士の会話も多く、また、集団レクリエーションの参加率も多く、一日の利用を満足させて帰宅されています。