2026年01月19日14:57 公表
ふれんど筑西デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/135人 -
最大受け入れ人数135人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当デイサービスセンターでは、『利用者様1人ひとりの笑顔を大切に』を目標に、要望を細やかにお聞きしています。自宅でこんな生活を送りたい(個別機能訓練)、デイサービスでこんなことを楽しみたい(行事・レク)、退院したばかりで体力的に不安がある(時短利用)・・・等々、利用者様・ご家族様に丁寧に確認し、実現出来るよう努めています。
スタッフは看護職をはじめ、介護職も定員基準以上にゆとりをもって配置し、医療依存度の高い方や認知症の方にも安心して過ごしていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
スタッフ一人ひとりのレベルに合わせて、目標を作成、名札に記入し、定期的に見直を行い、サービスの質の向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他事業所共同で研修を行い、同時に事業所間の交流を図る。
スタッフの希望を確認しての人事ローテーションを行っている。無資格者の採用実績あり。
地域の認知症啓発イベントへ多数参加している。
施設見学を随時実施。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
随時受講者あり。
研修費等受講費補助の場合あり。
資格取得時の勤務優遇。職能型成果給制度運用規定の通り。
メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度導入。
新入社員には担当2名で対応します。年2回の人事考課実施時の面談制度。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業・子の看護休暇、介護休暇の規定有。
短時間勤務制度・週休3日制の導入済み。
有給取得率向上。
定期的な取得状況の確認。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度あり。
相談窓口設置済み。定期健康診断(短時間労働者含む)の実施。
休憩室の設置。
仮眠スペースあり。社内外において移乗やボディメカニクス研修の実施。
事故・トラブル対応マニュアル作成済み。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会にて、業務改善内容見直し、実施、結果を確認し改善活動に取り組む。
定期開催(年4回)のほか必要に応じて開催。各スタッフごとに目標を設定し、定期的に面談し、課題の見える化を行っている。
備品・環境整備委員会を設置。
定期的に委員会を開催し、環境を整えている。
職員による清掃及び消毒の実施を一日の業務の中に組み込んでいる。業務手順書作成あり。
日誌、事故報告書、ヒヤリハット報告書、委員会議事録などの書類を決められた場所で管理し、確認後全員にサインをもらっている。個別機能訓練の際に使用するタブレット端末あり。
個別機能訓練や記録に関するソフト導入。インカム使用しその場で情報共有している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日2回ミーティングを行い、情報共有を行っている。
スタッフ同士の褒めあいを定期的に行い、コミュニケーションの円滑化をしている。認知症サポーター養成講座で、小中学校や企業、ボランティア団体さんへ訪問し、交流している。
認知症フォーラムなどの認知症啓発活動等に積極的に参加している。法規管理室より好事例メールにて通知。
併設されているサービス
居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護職員が多く、スタッフも基準配置よりゆとりをもって配置している。
介護福祉士をどんどんチャレンジしてもらている。
資格取得後未経験で勤務されている職員もいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護とは比較的に軽いが、重度の方も(どんな状態の方でも)受け入れている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)