2026年08月17日17:12 公表
介護付有料老人ホーム ヒューマンサポート筑西
空き人数
-
空き数/定員
1/80人 -
定員80人中、現在の空き数1人です。
(2026年08月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
平均介護度低いため、日々のアクティビティや季節の行事、外出などに力を入れている。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、サービス向上委員会を開催し、サービスの質の向上、今後のアクティビティや行事の予定について検討している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念・ご利用者様満足度経営・従業員満足度経営・地域満足度経営・お取引先満足度経営
信条・ヒューマンサポートは、すべてのご利用者様が快適で住みよい生活が実現できるように努力し、最高の介護サービスを提供させていただくことが大切な使命であると心得ています。・私たちは経験と知識を最大限に発揮し、ご利用者様やご家族の方に、安全かつ安心してお過ごしいただける環境づくりを目指します。・私たちはご利用者様一人ひとりの人権を尊重すると共に、プライバシー及びプライドをお守りすることをお約束いたします。・私たちは、ご利用者様に心の安らぎを感じていただくために、家族の一員の思いで、共に人生を豊かにし、最高のパーソナルサービスと洗練された雰囲気と施設を提供することが、最大の喜びです。本社一括による採用とe-ラーニングを利用した研修制度あり。
無資格・未経験者には、資格取得制度を利用し、資格取得できるようサポートしております。
随時相談に応じております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得制度あり。
随時相談に応じ、サポートしております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て休業制度あり。
勤務シフトは臨機応変に柔軟に対応可。非正規職員から正規職員への登用制度あり。
有給取得が少ない職員には、声を掛け取得しやすいシフト調整をしております。
業務配分の偏りの解消ができるよう、業務改善を進めております。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
施設長、本部幹部社員を通して随時相談を受け付けております。
年1回の健康診断の提供、年2回のストレスチェック、毎月の処遇に関するアンケートと集計を行い、健康管理対策を実施しております。
e-ラーニングによる職員個人による研修の他、実技の研修を年間研修計画として実施しております。
マニュアル作成あり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を今年度中に立ち上げ予定。
月2回のスタッフ会議で検討しております。
サービス向上委員会が主となって実施しております。
業務フローの作成あり。記録のデジタル化、簡素化を進めております。
介護ソフト「ほのぼの」利用中。各フロアにタブレット端末配備あり。
インカム導入準備中。
洗濯は外部業者に委託中。清掃、ベッドメイク専門職員の配置あり。
本社を軸にシステム構築中。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回の各フロア会議、月2回のスタッフ会議にて課題を検討。
月1回の各フロア会議、月2回のスタッフ会議にて学ぶ機会の提供あり。
月1回の各フロア会議、月2回のスタッフ会議にて情報を共有する機会あり。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
入居時、利用料金(居室料・食費・管理費)の1ヶ月分を敷金としてお預かりしております。退去時に利用料金の延滞、居室の原状回復等において不払いが無い場合は、無利息で返還いたします。不払いがある場合には、敷金より相殺いたします。協力医療機関以外への通院介助費用及び交通費は実費。おやつ代、利用料金自動引落手数料、金銭管理費、おむつ代、理美容代、医療費等は実費負担となります。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
50代以上の職員が多い。ベテランの職員が多く、落ち着いた雰囲気である。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度:1.72 入居者中、要支援比率:20% 自立できている入居者が多いため、施設内活気がある。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:00~16:00 日勤:9:00~18:00 遅番:11:00~20:00 夜勤:16:00~翌10:00
賃金体系
基本給:170,500円~225,500円(資格・職種による)資格手当:7,000円~20,000円(資格による)業務手当:5,000円~24,500円(資格による)夜勤:8,000円/1回
処遇改善手当:8,000円~48,000円(資格による)皆勤手当:5,000円
休暇制度の内容および取得状況
年間休日:108日+特別休暇(アニバーサリー休暇)1日
福利厚生の状況
健康保険制度、制服購入補助制度、退職金制度
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
4月:お花見ドライブ 5月:外出レク 6月:あじさい見学ドライブ 7月:流しそうめん 8月:かき氷、すいか割り 9月:外出レク 10月:花火大会 11月:運動会 12月:クリスマス会 1月:初詣 2月:豆まき 3月:外出レク
他、パンの訪問販売(不定期)
利用者の一日の流れ
6:00 バイタルサイン測定 7:40 朝食 9:30 入浴(平日、対象者のみ) 10:00 お茶 10:30 体操 11:40 昼食 14:30 おやつ・お茶 15:00 アクティビティ 17:40 夕食
19:00 就寝介助 21:00 消灯
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
職員対応の場合 付添い料 500円/10分+交通費
個別の機能訓練の詳細
歩行付添い、手足の曲げ伸ばし、足上げ運動、関節拘縮予防運動
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)