2026年07月29日09:37 公表
短期入所生活介護事業所長寿の里
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年07月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
利用者様の人格を尊重し心豊かな介護を念頭におき、できる限り住み慣れた地域や家庭で暮らせるように在宅及び施設の福祉サービスを広域かつ計画的に提供する。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他業種、無資格者の採用実績あり。
地域の祭りに参加し職業魅力度向上の取り組みを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修受講のための勤務調整、資格取得の報奨金制度あり。
年1回、上位者との面談を実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員の事情に応じた勤務シフトの作成、非正規職員から正規社員の転換制度あり。
有給休暇70%以上の取得目標を掲げ、取得率の低い職員には上司から声掛けを行い取得を促している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
腰痛対策のための研修、身体の負担軽減のためスライディングシートの導入を行っている。
事故、トラブル対応マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
委員会の立ち上げを行い、月1回実施。
業務改善に係る外部研修に参加している。職員にアンケートを行い、課題の抽出をしている。
眠りスキャンを一部導入。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
介護保険法、倫理や理念の研修会を実施。
ご家族様からの感謝の言葉やケアの好事例をリーダー会議で報告し情報を共有している。
併設されているサービス
特別養護老人ホーム
通所介護事業所
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30代~60代が活躍中。4名の外国人材活躍中です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
空床型ショートステイのため、常に利用者様がいるわけではありません。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)