介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

茨城県

アプローズ・坂東デイサービスセンター

記入日:2025年09月05日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒306-0631 茨城県坂東市岩井2938-1 
連絡先
Tel:0297-38-4500/Fax:0297-38-4502
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    25/25人
  • 最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
    (2026年06月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人理念である「利用者様の笑顔と尊厳を大切にする介護」の実現に向け、職員一人ひとりが成長できる職場づくりを推進している。入職時には法人理念
    や事業所方針について説明を行い、職員が同じ方向性を持って業務に取り組めるよう努めている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 主婦層やシニア世代、異業種からの転職者など、多様な人材が活躍できるよう採用活動を行っている。短時間勤務や勤務日数の相談にも柔軟に対応し、働きやすい環境づくりに努めている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 年間研修計画に基づき、介護技術・認知症ケア・感染症対策等の研修を実施している。職員の研修受講状況や習得した知識・技術を評価し、人材育成やキ
    ャリアアップにつなげる体制を整備している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新規採用職員には指導担当職員を配置し、介護技術や業務手順の指導を行うとともに、定期的な声掛けや相談対応を実施している。安心して働き続けられ
    る職場環境づくりと人材定着に取り組んでいる。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者及び上位者による定期的な面談を実施し、職員のキャリア形成や働き方に関する相談に対応している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児、介護、家庭事情等に配慮した勤務シフトの調整を行うとともに、短時間勤務制度を導入している。また、職員の希望に応じてパート職員から正規職員への転換機会を設けている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年次有給休暇の取得を推進し、取得状況を定期的に確認している。また、管理者や上司から積極的に声掛けを行い、有給休暇を取得しやすい職場環境づくりに努めている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員を対象に定期健康診断を実施し、職員の健康管理に努めている。また、休憩室を設置し、心身ともにリフレッシュできる環境整備を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 移乗介助や移動介助等の介護技術研修を実施し、職員の身体的負担軽減に取り組んでいる。また、腰痛予防対策や労働安全衛生に関する研修を実施すると
    ともに、管理者に対する雇用管理改善の研修受講を推進している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故、緊急時及び各種トラブルへの対応マニュアルを整備し、職員へ周知している。また、発生時の報告体制や対応手順を明確化し、迅速かつ適切な対応が行える体制を構築している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 職員会議や申し送りを通じて現場課題の見える化を図り、課題の共有及び改善策の検討を行っている。また、ヒヤリハットや事故報告の分析をおこない、再発防止と業務改善に取り組んでいる。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト及び情報通信機器を導入し、利用者情報や介護記録の電子化を推進している。記録業務の効率化や情報共有の円滑化により、職員の事務負担軽減と介護サービスの質の向上に努めている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護職員、看護職員及びその他職員の役割を明確化し業務の適正な分担を行っている。また、清掃、環境整備、食事準備及び片付け等の間接業務について業務内容の見直しを行い、介護職員が利用者への直接ケアに集中できる体制づくりを進めている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝礼や職員会議、申し送りを通じて職員間の情報共有を行いコミュニケーションの活性化に努めている。また、職員からの気づきや提案をサービス提供
    に反映し、利用者満足度の向上及びケア内容の改善につなげている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 一人ひとりの尊厳を大切にしたケアの実践に向けて、法人理念や運営方針、介護保険制度に関する研修及び勉強会を定期的に実施している。職員が理念を
    共有し、質の高いサービス提供ができるよう学習機会の確保に取り組んでいる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者及び家族からの意見や感謝の言葉、日々のケアにおける好事例を職員会議や申し送りの場で共有している。利用者本位のサービス提供につなげると
    ともに、職員のやりがいやモチベーション向上を図っている。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規程
重要事項説明書(介護)
重要事項説明書(総合)