2026年02月02日10:21 公表
早稲田イーライフかすみがうら
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年12月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「できること」を増やす半日型デイサービス。午前、午後の部に分かれてサービスを提供しています。施設プログラムは、厚生労働省部加担研究班発行「運動器の機能向上マニュアル」に基づき、早稲田大学エルダリー・ヘルス研究所で研究された介護予防プログラムを実践しています。「フィットネス」や「スポーツジム」感覚での利用可能です。「まだまだ現役」「これからを楽しみたい」という利用者様に積極的にご利用して頂いております。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様や家族様からのご意見を頂くために。年に一度のアンケート実施。
また、相談や苦情があった場合、速やかに窓口、担当者設置し、円滑かつ迅速に対応する。
定期的にミーティングを開催し、職員間における評価や反省を行い、よい良いサービスを共有する。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
平成27年9月にオープンしてから11年めの施設です。スタッフ一人一人が健康管理に留意し、利用者様へ寄り添う介護を心がけてきました。利用者の些細な変化に気づけるよう、ミーティング等で状況の把握し、日々様子観察、必要に応じた対応を実践しています。そして、家族や居宅介護支援事業者等と情報交換を行い、一人一人の利用者様をチームでサポートしていくことを目指し、笑顔を絶やすことなく、利用者の立場に立った介護が出来るよう努めます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
70歳から96歳の幅広い年代の方に利用されています。「いつまでも自分の足で歩きたい。」「現在の身体を維持したい」「いつまでも住み慣れた自宅で生活したい」「みんなとお話ししたい」等ひとりひとりの利用者様が目的をもって、機能訓練に参加したり、和気あいあいと交流を楽しむ姿が見られます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本 8:15~17:30 (1時間15分休憩有)
非常勤 上記の限りでない。
休暇制度の内容および取得状況
希望休については前月15日までに記入し、調整する場合もある。