2025年12月10日16:45 公表
特別養護老人ホーム すみれ
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年05月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者様の能力に応じた日常生活を営むことが出来るよう、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上のお世話及び機能訓練を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
職員会議やリーダー会議で入居者様の処遇や行事、また職員の内部・外部研修について検討し実践している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用を行っている。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
働きながら介護福祉士を目指す職員に対し、当施設を会場にした実務者研修受講支援を実施している。また、その他資質向上やキャリアアップに向け様々な研修を受講できるよう支援している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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職員各々の事情に合わせ臨機応変に勤務を組んでいる。また、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換や正規職員から非正規職員への転換など柔軟に行っている。
年間75%以上の取得を目標に有給休暇を取得しやすい雰囲気づくりを行っている。
職員の有給取得状況は適切に管理し、取得する職員が偏らないよう各部署で上手に勤務調整を行っている。-
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
相談窓口として茨城カウンセリングセンターを利用している。
健康診断、ストレスチェックを毎年度行っている。結果を基に産業医による定期的な面談を行っている。
従業員に対し各部署少人数で休憩が出来るよう配慮した休憩室を設けている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を設置している。3カ月に1回委員会を開催し業務改善等の検討を行っている。
安全衛生委員会による職場巡視などを通じて入居者、職員が快適な環境で過ごせるよう5S活動の徹底を図り実践している。
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介護ソフトを導入し全職員が一目でわかるよう情報共有を行っている。
生産性向上委員会主導のもと業務の洗い出しを行い、間接業務に関しては介護助手に行ってもらっている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼、終礼での申し送りや介護ソフトを使用した情報共有、また各種委員会での話し合いにより勤務内容やケアについて意見交換を行っている。
地域の保育園児の受け入れやイベント時の地域ボランティア受入れにより交流を図っている。また、地域民生員の方に施設を見学していただいている。
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併設されているサービス
ショートステイ(ユニット型個室)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ユニット型個室70床の施設です。1ユニット10人で、家庭的な環境の中、リビングでテレビを観賞したり他の入居者様と会話を楽しみながら過ごして頂いています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
事務職 日勤 8:30~17:15 ※宿直業務あり 翌日12:00迄
看護職 日勤 8:30~17:15
介護職 早番 7:00~15:45
日勤 8:45~17:30
遅番 11:15~20:00
夜勤 16:00~9:00
賃金体系
介護職員等処遇改善加算Ⅰ取得
休暇制度の内容および取得状況
年間107日、有給休暇、慶弔特別休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇
福利厚生の状況
施設内互助会制度あり
福祉施設等県互助会加入あり