介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

茨城県

ショートステイ 福祉の森 聖孝園

記入日:2025年10月15日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒319-1305 茨城県日立市十王町高原333-6 
連絡先
Tel:0294-39-1166/Fax:0294-39-1167
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    -
  • サービスの内容に関する写真
    -
  • サービスの内容に関する写真
    -

空き人数

  • 空き数/定員
    0/20人
  • 定員20人中、現在の空き数0人です。
    (2024年11月02日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・送迎は土日祝日を含め、365日行っております。ご利用希望がございましたら、お気軽にご相談下さい。迅速に対応させて頂きます。
・外出に力を入れ、水族館や動物園、食事ツアー等を行い楽しんでいます。
・同法人で保育園も運営している為、保育園児との交流も積極的に行っています。
・お花見、居酒屋喫茶、納涼祭、敬老会、寿司パーティー、ランチバイキング、バスハイクなど、四季折々の行事を行い利用者様に楽しんでいただいて
 おります。
・利用者様やご家族様へのアンケートを実施し、利用者様やご家族様の要望に寄り添ったサービスをより一層実現できるように努めています。
・入浴設備も充実しており、利用者様の身体機能に合わせた入浴ができます。
・市内はもとより、市外や県外からの利用者様も積極的に受け入れております。
・併設型の施設なので、気軽にデイサービスやグループホームに遊びに行き、利用者様同士交流を図ることもできます。
・職員が利用者様の要望に沿ってレクリエーションの内容を考え、土、日曜日には、書道クラブや貼り絵、ボウリングなどを行っています。
・写真と文書でまとめた広報誌を、毎月1回ご家族様へ送付しております。
・月1回作業療法士が、利用者様のリハビリ計画を見直すことで、利用者様の身体機能維持や身体機能向上に努めております。
・ご意見箱の設置や苦情受付窓口を明確にすることで、より良いサービス提供に力を入れております。
・月1回誕生会を行います。
・毎月、市内外のボランティアの方々による演奏や日舞の発表、フラワーアレンジメント等を行い、皆様にご好評いただいております。

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • -

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • -

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • -

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • -

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • -

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

・特別養護老人ホーム
・デイサービスセンター
・グループホーム
・居宅介護支援センター
・地域包括支援センター
・生活支援ハウス

保険外の利用料等に関する自由記述

・教養娯楽費(要した費用の実費相当額)
・日用雑貨費(要した費用の実費相当額)
・嗜好に伴う食事(要した費用の実費相当額)
・貴重品管理費(1,000円/月)
・理髪サービス(1,500円/回)

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

・女性スタッフが全体の約7割を占め、老若男女のスタッフがおり、利用者様の要望や気持ちに寄り添った対応をすることができます。
・職員がアイディアを出し合い、利用者様1人ひとりが今までの生活環境を維持できるように努めています。
・利用者様と同じ目線で会話をし、入居者様及びご家族様の想いをくみ取ることができるように取り組んでいます。
・行事やレクリエーション時に、職員が利用者様と共に楽しむことを心がけております。
・職場内での研修を通し、利用者様の心身に負担をかけることなく統一したサービスを提供できるよう努めています。
 (外部講師を招き受講することもあります。)
・外部での勉強会に参加し、職員1人ひとりの介護技術や知識、価値観の向上を目指しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

・介護保険の要介護認定の要支援1~要介護5の認定を受けた方で、原則、内服薬以外の医療行為を行っていない人。
 (その他の医療行為については要相談)
・生活保護受給者も受け入れ可能。
・障害者手帳をお持ちの方も受け入れ可能。
・経管栄養(胃ろう造設者)受け入れ可能。(※定員4名)
・食度にて朝、昼、夕の食事をすることで、多くの利用者様とコミュニケーションを図ることができ利用者様同士の会話も弾み、最初は馴染めるかどう
 か不安がっていた利用者様もすぐ友達ができ馴染むことができております。
・ショートステイ利用者様と特別養護老人ホームの入居者様が、一緒に生活しております。行事によっては、グループホームやデイサービスの利用者様
 も交えカラオケや納涼祭など、施設全体で賑やかな楽しい時間を過ごしております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)