| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
(3)自傷他害の恐れがないこと。
(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 |
(1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3か月分滞納したとき。
(2)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。
(3)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。
(4)利用者又は利用者代理人が故意に法令その他契約書の条項に重要な違反をし、改善の見込みがないとき。 |
サービスの特色  |
入浴については、利用される方にの心身の状態にもよりますが、身体衛星を考慮したうえで毎日の入浴を勧めております。
また、入浴時間についても午前、午後、夜間などご利用者様のペースで入浴できるように支援しております。
排泄介助については、定時での介助以外にもご利用者様のペースでスムーズな排泄行為が行えるよう支援しております。
介助を行う際には声かけや排泄介助の環境を十分に整え、ご利用者様のプライバシーには最新の注意をはらうようにいたします。
食事については、セレクトメニューや外食ツアーを取り入れ、ご利用者様が「食べたいものが食べられる」ように支援しておりま。
調理についても、ご利用者様が実際に調理場に立ち調理が出来るようにいたしております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
平成27年5月25日平成27年7月27日平成27年9月28日平成27年11月30日平成28年1月18日 |
| 延べ参加者数 |
5人 |
| 協議内容 |
在宅医療・介護について
感染症について
パーキンソン病について
夜間の防火管理について
グループホーム外部評価について |