2026年06月29日10:34 公表
訪問介護事業所オーシャン
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/5人 -
最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2025年09月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
方針や施策を定め、ホームページ等に情報公表職員採用案内に明記している。
定年指導を満60歳より69歳までとし、本人の希望により1年毎の延長制度としている。また、ハローワーク等を通して中高年齢採用促進を図っている。(実績あり)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
キャリアアップ奨励金制度により、資格取得向上を図る。勤務シフトの考慮等を行うことにより、職員が研修や講習を受けやすい環境を整備。各種研修受講については、階層別に職員を選抜し、計画的育成を実施。
当社独自のキャリアパス制度に基づき評価する仕組み。等級制度と連動した人事考課制度の実施。年1回行う人事評価と連動。
年度末に自己身上書によってキャリアアップ等の考えを確認し、面談の有無により、その機会を確保
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業、介護休業制度・子の看護休暇、介護休暇制度による両立支援を充実。実績あり。
育児、介護に必要な社員の時間をシフトで調整し両立を提案
有給休暇所得簿を各自が管理し、毎月シフト調整役より休暇有無の声掛け、各自が取得しやすい職場を目指す。新規採用者が、有給休暇取得前は、就業規則の定めにおいて、3日の休暇を与える。
業務改善チームを立ち上げ、生産性の向上に努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員への健康診断の実施、要再検査/要精密検査者への受診勧奨、保健指導、職員の健康管理に努めている。
介護研修の中に取り入れたり
動画による研修を通じて実施している。-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
業務改善チームを立ち上げ、生産性の向上に努めている。生産性向上課題表による毎月1回の定期的研修会の実施。
業務改善チームにより、ヒアリング等を行い、課題を明らかにし、課題の分析、具体的な取り組みで業務のムリ・ムダ・ムラを無くす取り組みを実施している。
プロジェクトリーダーを選抜し、5Sのひとつである躾を、組織の全員に習慣づくよう活動中。
担当者はリーダーだけでなく、複数人で、5S活動を推進するチームとして定期的な確認作業の実施。ムリ・ムダ・ムラを無くす取り組みを実施している。「報連相」の基本、情報共有の必要性、職員全員が共有の重要性を理解すること、現在の問題点の洗い出しを改めて実施中。
介護ソフトとタブレットの連動。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
業務改善チームが中心となり、情報共有、スタッフミーティング等にて改善を図る取り組みを実施。
社内でボランティアチームを立ち上げ、毎月第一土曜日を子ども食堂の日とし、地域十問との交流を図る取り組みを実施中。
業務改善チームが中心となり機会の提供を図る。
業務改善チームが中心となり、情報共有、掲示、終礼での報告を行っている。
併設されているサービス
デイサービス・居宅介護支援事業
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険10割の請求になります
乗降介助は介護タクシーへの切り替え
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士を中心にチームワークを大事に顧客満足度100%を目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
午前8時30分~午後5時30分
福利厚生の状況
福利厚生【花粉症対策制度】があります。
株式会社オーシャンに勤務する職員に関する事項として定めるものである
1. 目的
花粉症は仕事の能率にも影響することから、健全な状態で業務に臨んでいただくため。
休まず出勤されることを目的とした対策であり、休業中の場合は対象外とする。
2. 対象内容
保険医療機関を受診し花粉症と診断された受診費用と、花粉症の為に処方された薬代にかかった窓口負担の総額 ※この薬とは、うがい薬や、胃薬、目薬等花粉症の症状の為に処方された薬であれば対象となる
※薬局(ドラッグストア等)で購入した薬代は除く
ケアの詳細(具体的な接し方等)
地域との交流の様子
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スタッフの仲間でボランティアチームを立ち上げ、毎月第一土曜日に子ども食堂を開催。介護施設という空間に、地域の子どもたちと、高齢者が気軽に立ち寄り、交流を深め、食事を楽しむ場所を提供する。 -
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その他
事業所や周囲の外観
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私達、オーシャンは、要介護状態または要支援状態にある高齢者のみなさんに可能な限り、自分らしい自立した日常生活をおくって頂くためのお手伝いをさせて頂きます。 -
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