2025年12月10日16:32 公表
特別養護老人ホーム 晴風園
| 介護サービスの種類 |
介護老人福祉施設
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| 所在地 |
〒311-3433 茨城県小美玉市高崎2032番地8
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| 連絡先 |
Tel:0299-26-7000/Fax:0299-28-2111
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空き人数
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空き数/定員
0/48人 -
定員48人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者の能力に応じた日常生活を営むことが出来るよう、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上のお世話及び機能訓練を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月の多職種のリーダーが集まる会議において、入居者の処遇や行事、職員研修等について検討し、実践している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・入居者様の基本的人権を擁護し、向上に努めます。
・入居者様の健康状態の把握に努め、健康的な生活を送れるよう健康管理に努力します。
・入居者様の人間としての尊厳である自主的、自立的な生活を尊重すると共に援助致します-
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職業体験の受入れや地域行事への参加、ボランティアの受け入れを行っている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講会場として受講支援を行っている。また、喀痰吸引の実地研修施設としての支援も併せて行っている。
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実務者研修の受講会場でもあり、資格取得のための助言やサポートを積極的に実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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職員の希望に即した転換を行っている。
年間75%以上の取得を目標に有給休暇を取得しやすい雰囲気づくりを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口として茨城カウンセリングセンターを利用している。
健康診断やストレスチェックの実施、産業医の設置を行っている。
業務マニュアルの中に事故、トラブルへの対応の記載り。それに沿った対応をしている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を立ち上げ、多職種により業務改善の話し合いを行っている。
多職種によるリーダー会議を定期的に開催し、現場における課題に対し全体での取り組みを行っている。
多職種リーダーによる、ユニット巡視を実施して、職場環境の整備を行っている。
IT化の推進により、記録・報告書等また、情報の共有化をデジタル機器を通じて行っている。
介護ソフト、情報端末を導入している。
介護職員の業務内容の明確化と役割分担の取り組みを行っている。間接業務については、清掃専門の職員を採用し、負担の軽減を図っている
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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職場体験学習、ボランティア活動の受け入れにより、地域住民との交流を行っている。
法人開催の研修会に積極的に参加している。
各施設の生活相談員が集まる連絡会をつ通じて情報の共有化を図っている。
併設されているサービス
ショートステイ
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当園は30代を中心とした若手と50代を中心としたベテランが多く、それぞれが切磋琢磨しあいながら、日々介護に励んでいます。若手は、元気はつらつとした介護、ベテランは、おもてなしの心をもった介護を行っています。若手とベテランが、とても調和のとれた活気溢れる職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
当園は、多床室48床、ユニット個室80床の施設です。多床室は、認知症の入居者と介護度の低い入居者が同室におり、認知症の入居者の面倒をみてくれています。ユニット個室は、1ユニット10人で、家庭的な環境の中、お化粧をしたり、読書をしたり等、入居者様が個性を生かした生活を送られています。
入所者様の男女の比率は1:2と、女性が多く、おしぼりたたみ等お手伝いもしてくれています。また、、介護度の高い入居者様が、年々、増加傾向にあります。