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茨城県

Re笑サービス レストーレ岩瀬

記入日:2025年10月15日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒309-1214 茨城県桜川市東桜川3-33 
連絡先
Tel:0296-75-8070/Fax:0296-75-8071
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    13/27人
  • 最大受け入れ人数27人中、現在の受け入れ可能人数13人です。
    (2025年07月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

「自分らしく生きていく」ための毎日を支えるリハビリを中心に、ご利用者様の可能性をさらに引き出す多彩なプログラムや取り組みを行っています。
フィンランド製の空気圧式マシンや、ノルウェー発のリハビリ機器「レッドコード」などを用い、ご自身の力を活かしながら、無理なく・楽しく身体を動かしていただけます。
また、定期的に体重、筋力、握力、歩行スピードなどを測定し、その結果をもとに専門職からアドバイスを受けながら、個々の状態に合わせたリハビリ内容や目標を設定。無理のないペースで、小さな積み重ねがやがて大きな成果へとつながるよう、丁寧にサポートさせていただきます。

サービスの質の向上に向けた取組

私たち職員一同は、ご利用者様が尊厳を持ちながら、その方の能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、心を込めて支援しています。
「介護基準」に基づき、私たちは「ご利用者様の意思決定支援」や「根拠に基づいたケア」を大切にし、常に質の高いサービスの提供を心がけています。定期的に勉強会や外部講師を招いた研修を開催し、スタッフ一同の知識を深めるとともに、四季折々を感じられるような環境作りにも力を入れています。
ご利用者様にとって「レストーレに行くと元気が出る!」「レストーレに行くのが楽しみ!」と感じていただけるような、身近で安心できる存在であり続けたいと思っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 「幸せの循環」私達はそのきっかけを作り原動力となることを企業理念に、利用者と家族と職場の仲間を思う「気持ち」と「気付き」、実践する「おもてなし」で、皆が笑顔となれる事業活動を目的としています。
    経理・労務など介護事務以外の業務は明確に分担し、介護職員がケアに集中できる環境の整備を続けています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 当社では、職員のキャリアアップを支援するための制度を就業規則に明確に定めています。これにより、職員一人ひとりが自分の成長を実感できる環境を提供し、キャリアの向上をサポートしています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職や無資格・未経験の方でも、当社では新人指導工程表に基づき、必要な知識とスキルを着実に身につけながら、「認知症介護基礎研修」を受講することができます。介護職の第一歩を踏み出すためのサポートを、全力でお手伝いさせていただきます。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 当社では、キャリアアップを目指す職員のために「資格取得支援制度」を導入しています。また、社内外で開催される教育・講習会・見学会などに参加する際に発生する旅費についても、社内規定に基づき支給しています。職員がさらに成長できるよう、あらゆる面でサポートしています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 当社では、各等級ごとに研修や任用資格を定め、キャリアパスと人事考課を連携させて査定を行っています。年に2回の面談を通じて、キャリアパスに基づいた目標や方向性を確認し、相互の合意のもとで等級を決定します。これにより、職員一人ひとりの成長とキャリア形成をしっかりとサポートしています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新人職員には、頼もしい先輩職員が担当としてコーチングを行い、丁寧にサポートします。新人指導工程表に基づき、対話を重ねながら信頼関係を築き、必要な知識やスキルが身につくようにしっかりと支援します。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • キャリアアップや働き方に関するご相談は、随時受け付けております。職員一人ひとりが自分に合った働き方を実現できるよう、サポートいたします。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 産前産後休業、育児休業、介護休業については、就業規則に基づき、しっかりとサポートを行っています。職員がライフステージに合わせて働きやすい環境を提供しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 勤続年数が6ヶ月以上の契約社員や時短勤務(パート)社員が希望する場合、正社員への転換を就業規則に定めています。キャリアのステップアップをサポートし、働きやすい環境を提供しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 当社では、年次有給休暇のうち5日を超える部分について、年末年始・GW・お盆(8月)などの事業所全体の休業日を計画有給として設定しています。
    これにより、職員は計画的に休暇を取得できるようにしています。
    また、有給休暇の取得に際しては、個々の意向を配慮し、年に5日まで1時間単位での取得が可能です。これにより、有給休暇をより柔軟に、有効に活用することができます。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有休の予定が決まり次第、早めに申請していただくことで、計画的にシフト調整を行います。
    やむを得ない事情で事前申請ができなかった場合でも、事後に速やかに提出された場合は、有給への振替を認めることがあります。
    また、お休みやシフトにより所定労働時間が不足する場合、申し出があれば、有給休暇を利用して対応することが可能です。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 当社では、各種ハラスメントやメンタルヘルスに関する規定を基に、所長を窓口としてメンタルヘルスの不調予防、早期発見、早期対応を行っています。状況に応じて、必要なサポートを迅速に提供し、職員の健康を守ります。
    事業所内には、運動機能の回復・維持・向上をサポートするための機能別マシンを完備しています。営業終了後に個人で使用する場合は、事前に申請いただければ、許可を出すことが可能です。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 当社では、労働時間内に定期健康診断を実施しており、シフトが入っていない就業日以外についても労働時間として扱い、健康管理をサポートしています。
    また、従業員専用の休憩室を完備しており、休憩時間中には休憩室や外出などを有効に活用していただいています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 施設内研修では、介護技術を動画やテキストを活用し、実例を踏まえた実践的な訓練を行っています。また、管理者には外部やオンラインでの研修、さらには公聴会への積極的な参加を促し、最新の情報を常にアップデートしています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 県や市、外部事業者が主催する研修会などに参加し、有益な情報を積極的に収集しています。これらの情報を活用し、職員の健康管理を促進するとともに、仕事とプライベートを両立させるための労働環境の整備に取り組んでいます。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 県や市、外部事業者が主催する研修会などに参加し、有益な情報を積極的に収集しています。これらの情報を活用し、職員の健康管理を促進するとともに、仕事とプライベートを両立させるための労働環境の整備に取り組んでいます。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場からの実直な意見や提案を積極的に取り入れ、日々業務の効率化に取り組んでいます。業務の時間配分や手順を見直し、突発的な事象がない限り、残業ゼロ時間を実現しています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 快適な職場環境は、ストレスの軽減やハラスメントの防止に繋がると考え、定期的にチェック表などを用いて環境点検を行っています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 情報通信技術(ICT)を導入し、業務の負担軽減と効率化を進めています。また、職員同士の連携強化にも取り組んでいます。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護専門ソフトを導入し、パソコンやタブレットを活用して情報共有を行っています。これにより、伝達のための無駄な作業が軽減され、業務の効率化が進んでいます。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護業務以外の経理や労務などは完全に分業しており、事業所内の業務は明確に役割分担されています。これにより、介護職員はケアに集中できる体制が整っています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • CTを活用することで、効率的なコミュニケーションと情報共有が実現し、事務処理にかかる時間を短縮しています。この結果、職場環境の改善にもつながっています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 意見や問題はいつでも受け付けており、内容に応じて事業所内にとどまらず幹部会で協議し、業務に反映させて対応しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎月1回、会社の理念や世相、話題のトピックス、有益な情報などを選りすぐり、介護職員に向けて「今一番伝えたい」ことを社内報でお届けしています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 感謝の言葉だけでなく、ご利用者様やご家族、ケアマネジャーからのご意見やお叱り、要望なども含め、全員で情報を共有しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

昼食代:700円(1日型サービスご利用の方)昼食の他、コーヒー・お茶等の嗜好品が含まれます。
嗜好品:1回のご利用(半日型サービス)につき100円 ※コーヒーや緑茶、季節に合わせたドリン等をご用意、種類をかえてのおかわりもご利用できます。

その他、ご利用者様にご負担いただくのが適当と認められる費用が発生の場合は実費を徴収(事前に文章で説明したうえで、同意書をいただきます)

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

明るく元気で清潔感のある職員が、笑顔と笑いの絶えない雰囲気でご利用者様をおもてなしいたします。医療・福祉に特化した知識を持ち、現場経験が豊富なスタッフが揃っておりますので、安心してご利用いただけます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

60代から90代、なかには100歳近いご利用者様までが、自ら積極的に機能訓練用マシンへ向かい、汗を流しながらリハビリに取り組んでおられます。
脳挫傷により歩行が困難だった方が、週3回のご利用を続ける中で杖を使って歩けるまでに回復されたり、医師からは回復が難しいと言われていた方が、立ち上がることすらできなかった状態から、支えを使って立てるようになったりと、さまざまな感動的な回復の事例がございます。
また、ご友人やご近所の方同士で声を掛け合って通ってくださる方や、評判を聞いてご利用を始める方も、毎日たくさんの方が楽しく通ってこられています。
リハビリを通して、自分らしい、活気あふれる生活を取り戻していく——。そんな姿を、私たちは日々、目の前で見守らせていただいています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規程
重要事項説明書

相談窓口等

ハラスメント指針