2026年02月02日11:14 公表
通所介護事業所 ルミエ・デ・ソレイユ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
機能訓練指導員が、ご利用者様に合わせた機能訓練を実施しており喜ばれています。
季節ごとのイベント、レクリエーションが好評です。
特に、女性利用者様には、調理レクリエーションが喜ばれています。
サービスの質の向上に向けた取組
さまざまな研修を取り入れ、質の向上をめざしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
グループビジョン:医療と介護と保育を通して、人々に奉仕します。
施設理念;一人ひとりが安全で、安らぎを感じる空間づくりを追求し、相手の立場にたった「おもてなし」をします。グループ、法人内での、人事異動、出向により人手不足や研修を行っています。
他産業からの転職、主婦層、中高年齢者、外国人介護職等、ダイバーシティに挑戦しています。
中学生の職業体験、ボランティア等を積極的に受け入れています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら資格取得を目指す職員に対してシフト調整の協力を行っています。
入職時にオンライン研修に登録して頂き研修の機会を増やしています。
資格取得者には手当が追加されます。チャレンジシートを活用し、目標達成度面談を実施しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業、介護休業等の積極利用を推進しています。
職員の状況に合わせた短時間雇用や、一定の条件が満たされた職員に対して希望を考慮し、非正規職員から正規職員への転換制度を行っています。
有給休暇の取得(7日以上/年)推進をしています。
有給休暇促進のため、情報共有や業務整理を行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
チャレンジシートを活用した職員面談時にメンタル相談も取り入れています。
健康診断は全職員に実施しています。
腰痛問診(2回/年)の実施や、腰痛予防研修(1回/年)を、行っています。
事故予防、事故対応マニュアルを整備しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に元づき、多職種連携会議を立ち上げ、業務改善に取り組んでいます。
5S活動を推進(ポスター作成)し、職場環境の整備を行っています。
介護業務マニュアルを作成しました。
記録、報告様式を施設全体で統一し、パソコン上で共有しています。介護ソフトを使用し、情報共有をスムーズに行えるようにしました。
清掃、営繕職員を採用し、介護職員の業務負担の軽減に努めています。
高齢者採用により、ユニット職員の生活介護の負担を軽減しています。一部の委員会の共同運営により記録の集約化を図っています。
経理・給与業務は、本部一括運営し事務負担の軽減を図っています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ユニットリーダー会議(1回/月)により、コミュニケーションを円滑にし、勤務環境を整えています。
中学生の体験学習やボランティアの受け入れを積極的に受け入れ地域住民との交流を積極的に図っています。
グループ会議(1回/週、施設長出席)において、社会情勢、医療、介護保険について、リーダー論の学習をしています。
全体会議(理事長出席)において、法人理念、医療、介護情報等を共有しています。全体会議(理事長出席)において、報告をします。
併設されているサービス
特別養護老人ホーム、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所を併設しています。
介護に関することは、ご気軽にご相談頂きたいたいと思います。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員は全員、介護福祉士を取得しており、質の高い介護を提供させて頂いております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症、片麻痺、医療依存度の高い利用者様等、幅の広い利用者様を受け入れております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30が勤務時間です。
賃金体系
給与規定によります。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇、育児休業、介護休業 取得可能です。
福利厚生の状況
住宅手当、扶養手当 対応しております。
離職率
昨年は0%です。
その他
就職に関しましては何でもご相談頂きたいと存じます。