2025年12月05日14:40 公表
地域密着型特別養護老人ホーム フロンティア牛久
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
3/29人 -
定員29人中、現在の空き数3人です。
(2025年10月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事:常食、やわらか食、ソフト食、ペースト食を用意。栄養バランスは勿論、目で楽しめることにも配慮した食事の提供を行っている。
排泄:入居者の状態に応じた支援を個別に行うが、可能な限りオムツではなくトイレでの排泄を基本としている。
入浴:個浴2か所、座位式リフト浴2か所、臥床式機械浴1か所を用意。最低週2回の入浴機会を確保。
機能訓練:機能訓練指導員として常勤看護師を配置。入居者に対するリハビリは勿論、入居者個々の機能評価、介護スタッフに対する技術指導も行っている。グループ法人からPT・OTからの助言も可能。
口腔衛生:誤嚥性肺炎予防の為、市内歯科医院、歯科衛生士と連携し日々の口腔ケアを徹底している。
看取りケア:市内嘱託医との連携により看取りケアに対応。終末期を苦痛なく穏やかに過ごすことが出来るよう支援する体制を整えている。
イベント企画:生きがいや意欲向上の一助になればとの思いより季節ごとのイベント企画を数多く実施。
サービスの質の向上に向けた取組
危機管理委員会、レク環境委員会、研修育成委員会、給食委員会などの委員会活動を通して日々の支援の質の担保、向上を図っている。
職員育成においては、年間計画に基づく研修受講を職員に周知している。適宜、外部研修受講を促す。
- 取組に関係するホームページURL
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在宅から施設まで”その人らしい”生活を支援する
https://ushikuhakuai-kai.or.jp
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在宅から施設まで”その人らしい”生活を支援する
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能型居宅介護(定員29名)
保険外の利用料等に関する自由記述
入院に伴う居室確保費2480円/日 電気代50円/日 送迎サービス50円/㎞ 訪問理美容代実費(カット2000円~)
その他相談に応じ実費徴収
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代の職員年齢構成であり、在宅や施設等、様々な福祉サービス経験あるスタッフである。適宜、意見交換ができ、定期的な上長面談を実施し、より働きやすい職場環境を目指している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者の平均要介護度は4.0。ほぼ全ての入居者に何らかの認知症状が見られるが、重度の精神症状の見られる利用者はいない。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職 早番7:00~16:00 日勤8:30~17:30 遅番11:00~20:00 夜勤17:00~翌9:00
その他の職種 日勤8:30~17:30
賃金体系
基本給(年齢給+職能給)、資格手当、役職手当、家族手当、夜勤手当、介護職員処遇改善手当(調整手当)、通勤手当、時間外手当
賞与(夏季・冬季):年2回の目標管理シートに基づく人事考課実施により支給
昇給:年1回の情意・職能評価に基づく人事考課実施により改定
休暇制度の内容および取得状況
年間休日:113日
リフレッシュ休暇:入職日を起算日とし、1年間で6日間付与
年次有給休暇:採用後6か月継続勤務後10日付与
福利厚生の状況
被服費支給(月1000円) 弔慰金支給 研修受講費及び実務資格更新研修費の一部又は全額助成