2026年03月02日14:03 公表
さわやかジム
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒305-0042 茨城県つくば市下広岡745-1
|
| 連絡先 |
Tel:0298863191/Fax:0298863192
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/1人 -
最大受け入れ人数1人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
フレイル予防を特化のサービスを実施。集団体操、コグニサイズ、スリング運動、段差昇降エクササイズに加え、リカンベントバイクやトレッドミルを用いて、それぞれの目的に応じて運動負荷を調整して実施しています。また、肩こり、腰痛、膝痛に関して、豊富な物理療法と機能訓練指導員のマッサージや運動指導で疼痛緩和を図っています。
サービス内容など重要事項に関しては下記を参照
https://docs.google.com/document/d/1iQjA4CzGmoknEgc07uV51KA-bcSVcUQ7/edit#heading=h.s1ro5d11s1k
サービスの質の向上に向けた取組
会社内の介護研修や症例検討会の実施。外部研修に参加。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
キャリアアップ制度の整備。キャリアアップのための研修費の会社負担。
経営MTG、症例検討会、管理者MTGなど会社内での研修を実施し、スキルアップに応じて研修できるシステムを整備している。経営者同士の交流。
従業員の見学、交流等を実施。無資格者に対しては、認知症基礎研修を会社負担で実施。業務マニュアルを作成し、業務マニュアルを見ながらバイザーに確認し業務の理解に努めていただく。
主婦層の雇用を推進するため、短時間勤務の雇用形態を導入している。近隣の大学生の見学や実習の受け入れ
大学の研究協力
病院勤務者の見学等を実施し、情報交換を実施している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修費の会社負担を実施。
キャリアアップ制度の制定
半年に一回キャリアアップシートを元に面談実施。
事業所の管理者は月に一回、経営MTG、管理者MTG実施。 - 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
有給取得の促進、急な休みに対応するための人員の補填を実施。
契約社員から正社員雇用の転換制度を整備している。就業規則を契約社員用と正社員用作成している。
短時間労働も推奨している。事前申請があれば、連続での有給取得を許可している。有給取得の声掛けを実施。
業務分担を実施している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断は従業員全員実施。婦人科系の検査に関しても会社負担で実施。
移乗方法の動作指導の研修を実施
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
管理者MTG、経営MTGを実施し、現場の効率化を図っている
整理整頓を実施
業務マニュアルを作成
トリケアを使用、各事業所パソコン2台設置
業務マニュアルを策定
各事業所と共同で委員会実施。共同購入できる用にスプレッドシートで管理。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各事業所で毎朝MTG実施。
地域住民との交流で桜ニュータウンのお祭りに参加
年に1回実施
利用者様からのお手紙は従業員で共有
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から40代の若いスタッフが、明るく元気に運動を指導させていただいています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢層は高いですが、事業対象者や支援の方が多く、介護予防のためにそれぞれが自主的に運動を実施しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月~金(日祝休み) ※土曜日勤務を希望する場合は、休日出勤手当あり
①8時15分~17時00分 休憩45分 ②8時15分~17時15分 休憩1時間
基本的には定時で帰宅可能。
賃金体系
階級により基本給が変動(18万~27万)
監督職手当、管理職手当、皆勤手当 資格手当 処遇改善手当の支給有。
交通費は就業規則の規定内で支給
休暇制度の内容および取得状況
有給消化は5日は必ず実施。
福利厚生の状況
健康診断の全額負担(追加オプションも含む)
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
【1単位目】
8時15から送迎開始、9時来所、バイタル測定、集団体操、コグニサイズ、段差昇降エクササイズ、スリング運動、物理療法、トレッドミル歩行、リカンベントバイクで有酸素運動、12:05から送迎
【2単位目】
13時00から送迎開始、13時30分来所、バイタル測定、集団体操、コグニサイズ、段差昇降エクササイズ、スリング運動、物理療法、トレッドミル歩行、リカンベントバイクで有酸素運動、16:35から送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
つくば市 土浦市
※介護車がないため、立位、歩行で車の乗り降りができる方のみ利用可能
個別の機能訓練の詳細
フレイル予防のために運動内容の指導、疼痛緩和のマッサージと物理療法実施