2026年01月01日14:42 公表
介護老人保健施設 葵の園・足利
空き人数
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空き数/定員
83/89人 -
定員89人中、現在の空き数83人です。
(2025年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
老人保健施設の特性を生かしリハビリを重視した支援を心掛けている
サービスの質の向上に向けた取組
毎月の研修(外部研修・施設内研修)の実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
看護師については有資格者のみの採用となるが、介護士については無資格者での採用もあり。但し、無資格者の介護士に関しては施設内で認知症基礎研修の取得が必須となる。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
実務者研修の取得は業者を入れて施設内で実施(3名以上から開催可能)
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
介護休業、子の看護休暇制度あり
育児・介護を要する場合は時短勤務可能
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
働き改革の一環として残業時間を減らす。
年に1回以上の健康診断の実施(夜間職員年に2回実施)
年1回のストレスチェックの実施事故対応マニュアルの完備、苦情受付マニュアルの完備
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
居室・フロアの清掃は清掃員が実施
併設されているサービス
短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各職種の年齢層の幅は広く勤務しております
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男女比は女性が多くご利用されている
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:00~16:00
日勤:8:30~17:30
遅番:10:00~19:00
夜勤:17:00~翌9:00
賃金体系
経験年数に応じ基本給、調整手当の支給。資格に応じ職務手当の支給。毎年4月に賃金の昇給。
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇:年間5日以上の取得
慶弔休暇:冠婚葬祭時に取得
特別休暇:交通機関の遅れ等の時に取得
産前産後休暇:出産時に取得
育児休暇:産後、育児時に取得
福利厚生の状況
各種社会保険
健康診断(前期・後期)
インフルエンザ予防接種
通勤手当の補助(月の上限あり)
食事補助
退職金制度
離職率
離職率:10.1%
内訳:1年間の離職者数が7人、1年間の在籍者数が69人
計算式:10.1%=7人÷69人×100
(2025年12月1日時点)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
89名が1階と2回に分かれて生活中のため、入浴日とリハビリ時と1日の流れに違いがある。
起床時間、朝食、昼食、夕食、消灯時間は全員の時間をあわせている。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
病院、施設へのお迎え(地区問わず)
年中無休
寝たきりの方も個別対応中
個別の機能訓練の詳細
短期集中個別リハビリを実施また個別リハビリ、集団リハビリを実施中
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴