2026年01月01日14:38 公表
訪問看護ステーション さぎそう
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
60/70人 -
最大受け入れ人数70人中、現在の受け入れ可能人数60人です。
(2025年12月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
膀胱留置カテーテル、ストマ、ウロストミー等の管理や点滴処置・吸引等を行います。
褥瘡予防に努め、本人・家族、関係機関スタッフへの指導・連携を図っています。
介護上の不安や急変に対し緊急訪問を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
すタフが希望する研修への参加、参加後報告書を作成しスタッフ間で共有を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
ホームページがあり事務所の紹介をしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
慈恵会としての託児所があり、利用できます。
スタッフからの希望が優先され、対応しています。
有給休暇の取得目標はありませんが、管理者からの声かけはあります。
スタッフからの予定された長期休暇に対し、事前に他のスタッフで訪問を計画しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
交通事故の時ように各訪問者に手順書が備えられています。
事故・トラブルはスタッフ間で共有し話し合い。対応策を講じています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
日々の業務として整理・整頓・清掃・清潔が行われています。
業務手順書は作成され、現状に合ったものに更新されています。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝・昼のミーティング時に情報共有を図っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師3名と理学療法士・作業療法士3名がいます。
看護師は人工呼吸器・人工肛門・膀胱留置カテーテルにも対応してます。
リハビリも女性スタッフもいますので、希望を伺えます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療保険・介護保険で対応します。
難病や脳血管疾患・認知症の方が多く、リハビリスタッフと連携しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 月~金:8:30~17:30
電話拘束 1週間交代
賃金体系
慈恵会賃金規程に準じています。
休暇制度の内容および取得状況
法令遵守しています。
福利厚生の状況
白澤病院内に事務所があり、病院内の運動器具を利用することができます。
離職率
0%