2026年01月01日14:40 公表
グループホームカトレア
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2017年01月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症の高齢者は、生活の様々な場面で見守りが必要なことが多いと思いますが、グループホームはひとつの生活フロアが9名(9室)定員という小規模さを生かし、職員や他の御利用者がいつも傍・近くにいるという安心感が大きなメリットです。又、当施設ではバリアフリーの住環境が整い、車いすの方でも問題なく生活可能です。
健康管理の面では、関連法人の連携医療機関の協力のもと、診察・入院等への迅速な対応が可能です。又、日々の利用者の方の連携医療機関への通院は、カトレアの職員が援助します。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
当施設の設置法人では、宇都宮市北西部に本部施設である特別養護老人ホームの他、老人保健施設、短期入所生活介護、通所介護、訪問介護等の各種居宅系サービスを運営し、更に関連医療法人では、医療保険及び介護保険の療養病床や通所リハビリテーション、訪問看護等を実施し、医療・介護・福祉への総合的なサポートの体制を整えてございます。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
法人の運営理念である「Omsorg(オムソーリ)」(人間愛、痛みを分かち合う心)の精神のもと、親切丁寧を旨として利用者や家族様のお気持ちに添えるサポート・介護に心掛けております。
職員の年齢層は幅広く、利用者の方とともに家族のような雰囲気で毎日の介護にあたっています。職員の在職期間や経験値も伸びており、更なる知識・技術の向上に意欲的に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症高齢者グループホームは、軽・中程度の認知症の診断を受け概ね自立を保っている事が入所要件とされていますが、平成16年の開設以来身体介護の重度者の在籍数も増しきています。このような中、当施設では身体介護の必要度が高くなっても、可能な限り継続して御利用いただけるよう職員一丸となって努めてまいります。
利用者の皆様は、多様な介護度の方達が、日中は散歩をされたり、リビングにて過ごされたりし、他の利用者や職員と一緒に団欒し、レクリェーションやリハビリを交えながら和やかに過ごされています。