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栃木県

デイサービスセンターお結び

記入日:2026年02月23日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒329-1115 栃木県宇都宮市下田原町3433-31 
連絡先
Tel:028-666-8853/Fax:028-666-8863
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年03月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

看護師、作業療法士が常駐して居る。医師の指示による処置も実施できる。また、リハビリテーションも個別・小集団など本人の能力と必要度を評価し計画的に行えている。

サービスの質の向上に向けた取組

自宅でのご様子、デイサービスでの変化などを常に情報交換し、利用者の変化を見逃さない工夫をしている。また、日々の生活の状況も適切に評価し、介護支援専門員との連携も密に行えている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ホームページやブログを活用し、日々の状況を発信している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 自、事業所の職員も受講しているが、認知症実践リーダー研修の受け入れや教育機関からの実習の受け入れを積極的行っている。その為の研修もおこなっている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 積極的に受け入れている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 実習の受け入れは積極的に行っており、介護職員養成学校、認知症実践リーダー研修の方、障害をもっておられる方、地域の民生委員さん等多岐に渡り受け入れている。地域の皆様に認知して頂けるのは元より、職員の資質の向上や意欲にもつながっている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 喀痰吸引研修や、介護福祉士実務者研修、認知症実践者研修、リーダー研修等は積極的に出て貰って居る。今年度も1名受講し介護福祉士試験に臨む予定である。既に同様の形で取得した職員が継続して勤務して居る。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 法人が小さいため、託児所の整備等には及べないが、休業等はしっかりとれる体制は作っている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 短時間労働の職員が正規職員を希望した事はないが、労務士と相談しながら、社会保険適応になる位働けるか?など出来るだけ本人の希望に沿う方法で仕事出来るよう支援している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 本人の希望による有給休暇は、多少人員不足があっても、パート職員等と相談し予定日以外の出勤をして貰ったりしながら有給の取得を促している。有給の申請が行われない方にも此方から促して取得して貰って居る。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断は短期雇用や正社員を問わず全員に受診して貰って居る。検診車に来てもらい職員が短時間で検診が出来るよう工夫している。休憩室は、広くはないが一人になれる空間は確保している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事務所においてあり、自由に閲覧可能にしている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • プロジェクトとまではいかないが、委員会などで話し合っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ヒヤリハット報告書等も参考にしながら、足りないもの、出来ていないもの、もしかすると人生観の違い?等も含め利用者様が過ごしやすく、居心地よい居場所づくりを定期的に考察、再試行している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 記録は全員がみられるように保管されている。また、日々の記録やご家族との連絡帳も職員同士が交代制で記入したりする事で情報の共有もし易くなっている。実際に記録、報告する事で様式の工夫なども相談出来易くなっている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 食事の作成、片付けに関する事は専属の職員がいる。それ以外の間接業務は、業務終了後、送迎に出ない職員が交代で行って居る。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 利用者送迎後の時間を活用し、介護の気づきを自由な言葉で発言し、それを生かしながら記録に反映させている。それもコミュニケーションの一環である。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 運営推進会議は、グループホームと一緒に行って居る事もあり、地域の民生委員や自治会長、地域包括支援センター等の方達にも報告できている。地域の祭りは、自治会からの誘いを頂き毎年参加している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 自社の理念は、毎日の朝礼で斉唱している。実習に来た方達も覚えてしまうようである。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ケアマネやご家族から頂いた嬉しい言葉は文章にする、朝礼で伝えるなどして必ず溶融できる機会を作っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

男女比で言えば圧倒的に女性が多いが、職員全体が活動的である。イベント事が好きで、計画にない日でも楽しい事を思い立つと上司の許可をとり積極的に動く職員が多い。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

比較的、要介護度が低い方が多い、しかし、要介護度に関わりなく、デイサービスの室内外において、利用者は常に笑顔でいてくれる。

ケアの詳細(具体的な接し方等)