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栃木県

デイサービスセンター栗林荘

記入日:2010年08月17日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒323-0818 栃木県小山市塚崎 463-1 
連絡先
Tel:0285-27-1582/Fax:0285-27-1583
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人及び事業所の理念、ケアに対する考え方を明確にし、職員への周知を行っています。
    栗林荘では、利用者を一方的に「支えられる人」として捉えるのではなく、それぞれが役割
    を持ち、選択できることを大切にしています。また、施設を地域に開き、利用者・職員・地
    域住民が互いに関わり合う環境づくりを進めています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護経験や資格の有無だけに限定せず、新卒者、他業種からの転職者、外国人材など、多様
    な人材の採用に取り組んでいます。
    それぞれの経験や得意分野を活かしながら、介護の仕事に携わることができる職場づくり
    を進めています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 施設見学会、学生の受入れ、地域住民との交流、大学等との連携、地域イベント等を積極的
    に実施しています。
    介護施設を地域に開くことで、実際の暮らしや仕事に触れてもらい、介護・福祉の仕事の魅
    力を知っていただく機会を設けています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士等の資格取得を目指す職員や、介護技術、認知症ケア、感染症対策、事故防止、
    虐待防止、身体拘束適正化、BCP 等について専門性を高めようとする職員に対して、研修
    機会の確保や勤務上の配慮等を行っています。
    また、中堅職員、主任、リーダー等についても、役割に応じた育成を進めています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 施設長、所属長等が職員の業務上の悩み、今後の働き方、キャリア形成等について相談を受
    ける体制を設けています。
    職員一人ひとりの状況や希望を踏まえ、能力や経験を活かした働き方につなげるよう取り
    組んでいます。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業、介護休業、育児・介護に伴う各種休暇制度等を整備し、家庭生活と仕事を両立し
    ながら継続して勤務できる環境づくりを進めています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児、介護、家庭の事情等について個別に相談を受け、勤務時間や勤務シフト等について可
    能な範囲で調整を行っています。
    常勤・非常勤など多様な勤務形態を活用し、それぞれの生活状況に応じて働き続けられる職
    場づくりに取り組んでいます。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の健康保持・増進のため、健康診断やストレスチェック等を実施し、心身の健康管理に
    取り組んでいます。
    また、メンタルヘルスに関する研修等を通じ、職員が自身のストレスや心身の状態について
    理解を深める機会を設けています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生防止、事故発生時対応、感染症、災害、緊急時の医療対応、虐待防止、身体拘束適
    正化等について、指針・マニュアル等を整備しています。
    事故やトラブルが発生した際に、個人だけで抱え込むことなく組織として対応できる体制
    づくりを進めています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 各部署や職員から業務上の課題や改善提案を把握し、会議や委員会等を通じて課題を整理
    しています。
    必要に応じて業務手順、役割分担、記録方法等を見直し、職員の負担軽減とケアの質の向上
    につなげています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各種マニュアル、業務手順書、記録・報告様式等を整備するとともに、必要に応じて内容を
    見直しています。
    情報共有を分かりやすくし、重複する作業や不要な事務作業を減らすことで、職員が利用者
    へのケアにより多くの時間を使える環境づくりを進めています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員会議、各種委員会、部署内での話し合い等を通じて、現場の職員から意見や提案を出せ
    る機会を設けています。
    職員一人ひとりの気づきを、業務方法や勤務環境、利用者へのケアの改善につなげています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域住民、学生、子どもたちをはじめ、多様な人が日常的に施設と関わる機会を設けていま
    す。
    地域イベント、大学との連携、施設見学、カフェやベーカリー、スポーツ・文化活動等を通
    じて、施設を地域に開き、利用者と地域の人々が自然に交流できる環境づくりを進めていま
    す。
    こうした交流を、利用者だけでなく、介護職員自身が地域の一員として働くことの意味や魅
    力を実感できる機会にもつなげています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 利用者本位のケア、尊厳の保持、自立支援、虐待防止、身体拘束適正化、認知症ケア等につ
    いて、研修や会議を通じて継続的に学ぶ機会を設けています。
    制度や技術だけでなく、「利用者本人がどのように暮らしたいのか」「一人ひとりにどのよう
    な役割や選択肢があるのか」という視点を大切にしたケアを目指しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)