2026年01月01日14:46 公表
ふれんど真岡デイサービスセンター
| 介護サービスの種類 |
通所介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒321-4334 栃木県真岡市八木岡377-6
|
| 連絡先 |
Tel:0285-81-1120/Fax:0285-81-7133
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年12月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
送迎・入浴(一般の浴槽・リフト浴あり)浴槽は完全個浴、脱衣所も入浴も個別対応可能。
昼食は施設内にて手作りしており温かい出来立ての昼食が召し上がれます。食事の形態も個別に対応しています。
レク活動、イベント・外出行事が豊富です。例:テイクアウト昼食、パン屋さん来訪、昼食バイキング、買い物行事(道の駅・インターパーク・ベルモール・スーパー等)季節外出等
活動内容もご自身で選べますので外出が苦手な方は室内で楽しめるレク活動を準備しています。
サービスの質の向上に向けた取組
社内研修・外部研修へ参加し参加した職員より研修報告(勉強会)をおこなっています。
資格取得(認知症紙芝居・認知症予防ゲーム・ファシリテーター・介護福祉士・ケアマネージャー等)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他事業所と合同で研修を行ったり、合同行事など開催し事業所間の交流を図る。
無資格者の採用・特定技能実習生の採用実績あり。
市内の小学校ボランティア活動の受け入れ、高校生の実習受け入れ、施設見学随時受け付けています。
年に1回 家族会(利用者、家族の施設見学体験会)を開催しています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修費、受講費の補助あり。随時受講者あり。
職能型成果制度運用規定の通り。
制度の導入をしている
年に2回の人事考課の実施、面談。
適宜面談(業務上の悩みの解消・軽減、気軽に相談できる環境、機会の確保) - 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
規定の育児・介護休業、子の看護休暇、介護休暇あり。
週休3日制の導入、短時間勤務制度の導入している。
定期的な有給休暇取得状況確認、声掛け。有給取得率の向上。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度あり。
年に1回の健康診断実施(短時間労働者も含む) 休憩室の設置あり。
社内、社外にて研修の実施
対応マニュアル作成あり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産先生向上委員会の指針作成済。(委員会にて業務内容見直し、実施、結果を確認し改善活動に取り組む)
年3回の委員会の開催(そのほか必要時に委員会開催します)利用者、職員が笑顔で楽しく過ごせ、活動できる環境作り(利用者に対し節度を持った言葉遣い、明るく元気な挨拶をする)
利用者全員と1日1回会話するを意識し業務遂行する。
利用者の希望・能力に応じたサービスの提供(個別対応、レクと集団対応、レクの適宜見直し)毎日の職員による清掃・消毒。
業務の整理整頓、環境整備。日誌、事故報告書、ヒヤリハット、申し送りノート、研修記録など決められた場所で管理し、誰でも回覧できるようにしている。
個別機能訓練の際に使うタブレット端末あり。
その日勤務している介護職員・看護師はインカムを装着し連携を図っている。
看護・介護業務(食器の洗浄、洗濯、掃除、買い物等)を行う職員を1日1人配置している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回の職員ミーティングの実施。そのほか特定技能実習生と管理者、主任のミーティングを実施。
真岡市通所介護連絡会の設立、参加。小学校、高校生のボランティア受け入れ。
管理者会議、全体会議での報告、情報共有。
法規管理室より好事例の報告(メール等にて)
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代 720円
外出行事等の時にお小遣いとして費用がかかります
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護・看護経験豊富な職員がいます。個々に合わせた対応、関わり(医療処置のある方・認知症の方・在宅でのお看とり等)を行っています。
レクリエーションの資格、認知症紙芝居の資格を持った職員がいます
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性の利用者様に限らず、男性の利用者様も多く利用されています。医療処置のある方(バルーン留置・人工肛門・インスリン・各疾患の内服コントロール・吸引・排便コントロール等)もご利用されています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)