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栃木県

くらしのリフォーム快適屋

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年10月08日
介護サービスの種類
福祉用具貸与
所在地
〒324-0056 栃木県大田原市中央1丁目13-10 那須土木株式会社本社1階
連絡先
Tel:0287-20-0153/Fax:02857-20-0337
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    大田原市産業文化祭出展時の福祉用具展示の模様です。車いすや抑速付歩行器、あがりかまち用手すりなどを実際にご体験いただき、福祉用具貸与・販売事業所としての情報の発信を行っております。
  • サービスの内容に関する写真
    福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーターとしての知見を広げる目的で、年2回程度開催される「国際福祉機器展」での新製品情報の収集、セミナー受講などの活動を行っています。

サービスの内容に関する自由記述

福祉用具の適切な活用と合わせ、住宅改修専門業者として培った経験もあり、住環境整備全般についての提案を行うことが出来ます。

サービスの質の向上に向けた取組

専門知識の習得と定着のための研修に積極的に参加するなど、揺るがない専門性を培う活動を心掛けております。またその活動から、ご利用者様に常に丁寧でわかりやすい説明を行うことが出来る、ご要望に沿った最適な福祉用具の提案を行える、私共の何れが担当しても同等のサービスを提供することが出来るなど、一体的な取り組みを行っております。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 那須土木㈱経営理念:安心・快適な生活空間を創造する事業を通して、オンリー・ワンの品質とサービスを提供し、繁栄と幸福を自他共に実現する

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 多職種からの転職者を広く採用している。令和5年度までの5年間で2名の採用実績がある。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 中学生や高校生の職場体験を積極的に受け入れている。また地域行事にも参加し、自社の取組についての情報発信を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ステップアップ研修等についての支援は、体系的に整備されている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリア段位制度と人事考課の連動は整備済だが、研修受講との連動については未整備である。今後、検討する。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇、介護休暇を整備。託児施設については未整備。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 月2回実施の全社朝礼において総務担当者からの休暇取得促進の声掛け、直属の上司からのアドバイスなどが行われている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • メンタル面のサポートについては現状、年1回のストレスチェックの実施と、結果に対する医師との面談などを行っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 本事業に従事する前職員について、ストレスチェックや健康診断受診の対応を行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • トラブル処理マニュアルを整備済。トラブルや苦情内容などをデータ化し、全職員と情報共有を行い、トラブルの未然防止を図っている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 部内で業務改善についての会合を不定期だが行っている。頻度については、部内から問題提起などがあった場合としている。
    また、外部研修会への参加などを行い、自社の活動に活かしている側面もある。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 課題の抽出については改善活動の一環として、数値実績の見える化を行い、全職員で情報を共有している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動の一環として年2回の大掃除、不用品の処分などを全社で行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書、報告様式などは以前より整備済だが、作業負担の軽減には繋がっていない状況のため、様式の見直しを早急に行うことにした。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 課内ミーティングは毎朝、部内ミーティングは週1回の頻度で行っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎朝実施の課内ミーティングでの報告で共有している。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

自費ベッドの1か月レンタル料は2,000円です。
(2モーター、サイドレール2本、マットレスのセット)

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

業務に従事する担当者が2級建築士、福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーター2級の資格を取得しており
福祉用具の活用による住宅環境改善の提案を同時に行うことが出来ます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

平日・土曜日 AM8:00~PM17:00
日曜日・祝日 休日

賃金体系

基本給、役付手当、資格手当、家族手当、通勤手当

休暇制度の内容および取得状況

育児休業制度、介護休業制度を整備。制度利用者については、現在までのところ

福利厚生の状況

住宅手当、健康診断費用全額負担、通勤手当、健康診断費用全額負担、資格取得支援

離職率

0%

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

快適屋では年に1回、介護従事者の方を対象として専門職の講師をお招きしてセミナーを主催しています。前回の開催は、「法令遵守セミナー」でした。
開催地が大田原市中心市街地だったこともあり、沢山の皆さまに受講いただきました。今後も法定研修の一部など、実務に活かせるセミナー開催を企画して参りたいと考えております。

地域との交流の様子

  • サービスの内容に関する写真
    毎年大田原市で行われる「屋台祭り」の日にトコトコ大田原で行われる「屋台さくら祭」に「木工ものづくりマルシェ」を展開しております。お子様からご年配の方まで、モノづくりの楽しさをご体感いただくイベントです。

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    那須土木㈱社屋外観と、快適屋店舗の様子です。
    お客様駐車場は建物向かいに2台、社屋1階に4台がございます。

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    快適屋店頭ディスプレイの装飾の様子です(クリスマス時期)
    訪問くださるお客様にお楽しみいただくのを第一目標に、作成に励んでおります。
  • サービスの内容に関する写真
    快適屋内部の装飾の模様です。こちらもクリスマスのもの。

事業所のパンフレットや広報物

快適屋事業PRチラシ

法人全体の離職率

2%

事業所への直接の問合せ先

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

くらしのリフォーム快適屋運営規程