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栃木県

ふれんどしもつけディサービスセンター

記入日:2025年12月15日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒329-0431 栃木県下野市薬師寺3178-8 
連絡先
Tel:0285-37-6031/Fax:0285-37-6032
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2025年12月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

小規模のデイサービスなので、個々のニーズに細やかに対応しています。アットホームなデイを目指して、日々利用者様とのコミュニケーションを大切に行っています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月の研修や他、職員が気になる研修などあれば積極的に参加しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • シルバー人材にも求人を求めて、就職説明会などにも積極的に参加
    育成には時間を掛け、習得できるまで寄り添い指導している

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験の方にも幅広く採用案内を実施

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • サロンの外食等の送迎やセンターでの行事への参加を募って実施している

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 希望する職員へ資格情報共有の実施

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 年2回の人事考課によるキャリア評価を実施

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 年2回の面談等で管理者が対応している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年に1度、現場のスタッフとの面談を実施

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 事業所内ではないが市内駅近くに託児所あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 結婚・出産・介護等による生活の変化に応じたシフト変更・勤務地の移動の実施

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 冠婚葬祭・病欠等による欠勤時に有給の取得を実施

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • エリア内での支援(人員の貸し出し等)を行っている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ハラスメント相談窓口が設置されている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年に1回の健康診断を実施

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 社内研修他外部研修の実施あり

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生時の対応フローチャートにて分かりやすく説明している
    マニュアルもホール内に常備している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 委員会の立ち上げ
    会議を行っている

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 上期・下期の目標を掲げるために職員で話し合いをし、課題を見つけ、その目標を達成できる様行動指針を明確化している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ポスターを掲示し常に意識して行動できるようにしている

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 手書きで行っていたものをエクセルで計算式入力し、何種類かの書類に飛ぶように整備した

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 送迎業務や調理は専門のスタッフが担当

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • しもつけエリアにて年2回の委員会の実施
    それぞれの施設の管理者によるエリア会議にて物品の配置の確認を行っている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に1回の職員会議にて共通認識できるようにしている
    申し送りのノートにて大事なことは周知している

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域のサロン等の外食時の送迎や行事の時に参加して頂くようお知らせしている

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • ジョブメドレー等での研修にて介護保険を学ぶ機会を設けている。
    年度初めの職員会議で理念、行動指針の確認を行っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • その都度会議での報告を行っている。

併設されているサービス

ショートステイを併設しており、併用する方も多いです。
10名と少人数のデイサービスですが、ショートステイは20名定員なので、レクリエーション・行事は一緒に行っていて楽しんでいただいています。

保険外の利用料等に関する自由記述

支援の方の入浴は基本ありませんが、希望のある方は自費にて承りまわっています。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員は皆女性できめ細やかな支援をモットーにしています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

比較的若い方もいらっしゃいますすが、穏やかな方が多いので楽しく過ごされています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

子育て中の職員等は短時間労働や勤務日の調整等相談に応じています。

福利厚生の状況

インフルエンザの予防接種の助成

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定デイ.xls
DSしもつけ重要事項説明書.xls