2026年01月01日14:47 公表
ふれんどショートステイしもつけ
空き人数
-
空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
滞在中に少しでも楽しいと思っていただけるよう、外出や外食などの行事を企画しています。
春にはお花見、初夏にはバーベキュー。夏は流しソーメン、秋は秋祭り、年末には餅つきなどを催しています。
秋の遠足では宇都宮動物園に行ってきました。お弁当を持参して、皆さん子供に返ったようにはしゃいで、笑顔をみせてくれました。
私たちにとっても楽しく、幸せな時間でした。
サービスの質の向上に向けた取組
ふれんどでは、色々な研修をうけられます。
認知症の紙芝居や、予防体操。シナプソロジーなど、研修を受け認定された職員による講座をいつでも手軽に受けられるので、レクリエーションのバリエーションの幅が
ひろがります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
幅広い年齢に向けた求人情報提供
適材適所という考えの元、幅広く採用職種の案内を実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
希望する職員へ資格情報共有の実施
年2回の人事考課によるキャリア評価を実施
半年に1度。現場スタッフとの面談を実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
結婚・出産・介護等による生活の変化に応じたシフト変更・勤務地の移動の実施。
正社員・フルタイムパート最低でも年5回の有給の取得実施
冠婚葬祭・病欠な等による欠勤時、有給(特別休暇)の取得実施 - 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
短時間労働者の健康診断実施。
職員の休憩室完備事故発生時のマニュアルの掲示
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会立ち上げ済み
指針あり上期・下期の課題の見える化
ポスターの掲示
情報端末の導入により、手書きでの記録からの脱却。記録にかかる時間を減少。
ユニット用2台・看護師用1台 計3台導入
身体介護(排泄・入浴等)とその他の支援(洗い物・ゴミ捨て・掃除)の業務を分担し役割として業務を実施。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回、現場ユニットスタッフによるユニットミーティングを実施。
不定期(月1回ほど)で地元地域サロンからの認知症予防体操の講師の依頼あり。
依頼時、公民館等で体操を実施。法規管理室による各事業所のケアの好事例の共有
併設されているサービス
しもつけデイサービスセンター 10人定員の小規模のデイサービスです。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若い職員から60過ぎの方まで、みんなで頑張っています。年配者は若い子から元気をもらい、若い子は年配者から知識をもらい、それぞれを補って仲良くお仕事に励んで
います。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
365日、24時間のしせつなので、8時間労働で、年間110日の公休があります。