2026年01月01日14:46 公表
ふれんど南河内デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年12月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
外出に特化したデイサービスを目指しています。
買い物や花見学。利用者様皆さんに楽しんでいただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
常にアンテナを張り、利用者様が何を求めているかを敏感に察知し、ニーズに答えられる施設でありたいと思っています。そのため、利用者様と常に会話し相談を受けられる
体制をとっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他の事業所と共同で研修を行い、同時に事業所間の交流を図る。
無資格者の採用実績あり。
地域の行事に法人として参加。施設見学随時実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
随時受講者あり。研修費等受講費の補助
職能型成果給制度運用規定の通り。
エンダー・メンター(仕事やメンタル面のサポートする担当者)制度等導入。
年2回の人事考課実施時の面談制度。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休暇・子の看護休暇の規定有。
短時間勤務制度・週休3日制の導入済。
有給取得率向上。定期的な取得状況の確認。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度あり。相談窓口設置済。
定期健康診断(短時間労働者も含む)の実施。休憩室の設置。
社内外において移乗やボディメカニクス研修の実施。
業務マニュアル作成済。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会にて、業務改善内容見直し、実施、結果を確認し改善活動に取り組む
定期開催(3ヵ月に1回)のほか必要に応じて開催ご利用者様と密に関わる時間が増えるよう、ドライバー等の多職種と協力しながら業務を分担する。
毎日、スタッフによる清掃・消毒の実施。5S活動ポスター掲示。
記録や報告書は決められた場所で管理し、誰でもすぐ見れるようにしている。
ドライバーや厨房職員と協力し、掃除・ごみ捨て等の業務分担を実施。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回職員会議を実施し情報共有している。
隣接の小中学校の町探検や実習の受け入れ。
法規管理室より好事例メールにて通知。
併設されているサービス
ふれんど下野居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食代:700円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員みんな明るく元気です。仲も良いので、いつも笑い声が聞こえます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1~介護5までのいろいろな方が利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤 8:00~17:00
非常勤 基本8:30~16:30(介護職)
8:30~13:30(看護師)
賃金体系
就業規則による。
休暇制度の内容および取得状況
常勤 年110日
定休日 日曜日 年末年始(12/30~1/3) お盆(8/14.15)
福利厚生の状況
就業規則による。
離職率
離職率:4%
2025年12月時点