2026年01月01日14:47 公表
グループホーム万葉堀米の里
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2023年11月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者が入居後も地域社会との結び付きを維持できるよう家族をはじめ、地域の医療機関と綿密に連携を図っている。施設独自の行事開催する他に、町内会行事への参加など地域との交流を促進している。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1回のユニット会議の他に身体安全委員会、感染症対策委員会、褥瘡委員会、行動心理委員会、給食委員会を定期開催し、年2回は各委員会の委員を主催とした勉強会や施設内研修を実施している。また、介護福祉士資格未取得者は取得に向けた取り組みを実践している。認知症介護実践者研修への参加も随時行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士有資格者や認知症介護実践者研修受講修了者が複数名就業しており、個別性を重視した認知症介護を実践している。入居者一人一人の尊厳の保持を最優先に考え、月に1回はミーティングを行いながらケアの質の向上を図っている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者の認知症の原因疾患は様々だが専門医への受診と施設での認知症ケアを組み合わせ、入居後は認知症の症状も落ち着くケースが多い。入居者同士での