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栃木県

ふれんど楡木デイサービスセンター

記入日:2025年12月25日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒323-0526 栃木県鹿沼市楡木町720-1 
連絡先
Tel:0289-74-7011/Fax:0289-74-7012
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2025年12月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

親しみやすい雰囲気を大切に地域活動やレクレーションに
力を入れている。

サービスの質の向上に向けた取組

月に1回スタッフ介護を実施し、利用者様個別の
ケア課題を職員で話し合っている。また月に1回に動画研修を受講し
職員全員で共有している。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 入社時のオリエンテーションで理念や行動指針を説明し理解を深めている。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 正社員やパートに関わらず、応募面接には本社社長や部長、エリアマネジャーと
    施設管理者で面接している。また人員の不足状況は本社と情報共有している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職者も積極的に採用している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の行事にもできる限り参加している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 社内外の研修に積極的に参加している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 毎月、ジョブメドレーアカデミーの動画研修を受講し全職員で共有している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 社内の相談窓口を設けている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年に2回の定期面談を実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 男性育児休暇の取得実績がある。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • パート社員の正社員登用を積極的に推進している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得しやすい雰囲気を作っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 併設のグループホームと連携して業務分担している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 社内の相談窓口を設けている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 福利厚生にて年1回の健康診断を実施。夜勤に入る正社員は年2回健康診断を実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 社内研修を毎年実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故や緊急時のマニュアルを職員全員で周知している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 令和7年8月より事業所にて委員会を組織し会議を実施している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 事業所にれ委員会を設置し年3回実施して、業務効率化の課題について話し合っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 日頃より整理、整頓、清掃を業務課題として取り組んでいる。
    また職員の評価にも入れている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • シフト毎の業務の進行表を作成し、職員にも分かりやすくしている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 利用者の経過記録をタブレットに入力している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • シフト表に色分けし役割分担を明確ししている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 虐待防止委員会・感染症対策委員会・BCP災害対策机上訓練等、宇都宮・壬生・栃木・鹿沼エリアで合同で開催している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に1回職員会議を実施し、利用者様の生活課題を話し合っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 自治会の皆様と交流する機会を持っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 入社時のオリエンテーションで理念や行動指針を学んでいる。
    また定期的にスタッフ会議で確認している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月のスタッフ会議や朝の申し送りで共有している。

併設されているサービス

グループホームふれんど楡木

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

ベテラン職員を中心に利用者様を敬うケアを推進している。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

住み慣れた地域の皆様を中心に少人数でアットホームな雰囲気を好まれる方が利用している。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

正社員 日勤 8:30~17:30
パート社員 9:00~13:30

賃金体系

社員は基本給、各種手当
パートは時間給、 各種手当

ケアの詳細(具体的な接し方等)