2026年01月01日14:50 公表
にちにちそうもとまち
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
29/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数29人です。
(2025年12月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
小規模多機能という事でご利用者様、ご家族様の様態に合ったサービス提供に心掛けている。例えば、早朝からの受け入れ、夕食後の送り、送り時の夕食持参、ご自宅での入浴、食事の配食等要望があった時には臨機応変に対応している。突然のご利用や利用変更に対応している。
サービスの質の向上に向けた取組
年に1度、ご利用者様、ご家族様からサービス満足度アンケートを取りサービスの質の向上を図っている。また、虐待や、身体拘束、褥瘡予防等については定期的に研修会を開き職員間で話し合う機会を持ちサービス提供に当たっている。
運営推進会議での利用状況報告を行い助言、意見を頂きサービスの質の向上に努めている。また、同様に外部評価でもご意見を頂いている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士、初任者研修を受けている職員を中心に雇用しているが他職種、未経験者の受け入れも併せて行う事により多様な意見交換を行っている。また、年齢層も10代から70代と幅広くそれぞれが意見を出すことにより柔軟な介護に当たっている。離職率も低く、7年以上勤務の職員が50%を超えている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型という事で利用されている方は車で15分程度で通える方が中心になっている。要支援1から要介護5の方が利用されている。年齢層も60代前半から100歳以上と幅広い。
殆どの方が独り暮らしや日中独居の方が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
利用者様、ご家族の状況に合わせた勤務体制となっており、変形労働時間制を取っている。
賃金体系
給料表が1等級から6等級になっており初任給の基準表に賃金が記載されている。年一回の昇給、各種手当(通勤手当、扶養手当等)も手厚く支給している。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇については入職、半年後から10日間の有給休暇制度があり、7年目からは20日の有給休暇の取得が出来る。また、時間単位での取得も可能とし職員のリフレッシュを図っている。
産休、育休、介護休暇、慶弔時等の特別休暇についても就業規則に明記しており職員が閲覧できる場所に設置している。
取得状況として年10日以上の有給休暇が付与された職員に対しては5日の取得を積極的に勧めており全員取得している。
その他の休暇については対象となる職員に対し支給している。
福利厚生の状況
互助会制度があり、被服費、研修旅行費の補助、クラブ活動などを行っている。
法人内の職員間親睦を図る為に年2回の懇親会を行っている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)