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栃木県

グループホームふれんど下野

記入日:2025年10月24日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒329-0431 栃木県下野市薬師寺3178-6 
連絡先
Tel:0285-39-6366/Fax:0285-39-6367
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月24日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ホームのある場所には近くに自治医大やクリニック、スーパーなど多く、駅からも徒歩10分で閑静な住宅地に隣接し、すぐ前にも公園があるなど非常に立地条件がいい場所にあります。また、近くの事業所と協力し地域の方にも楽しんで頂ける、秋祭りの共同開催や、自治会の子供神輿に来て頂いたり、地域のお祭りにも参加をして地域との繋がりを大切にしている。
外食や外出も毎月行い、日常生活の中にも楽しみを持てるようにしている。また季節を感じる行事や近くにある公園にも天気の良い日には毎日散歩を行い、生活リハビリにもつながっている。家族会としてバーベキューや忘年会を実施して毎回多数のご家族様に参加頂いている。
理念にもある役割作りに関しても洗濯や食事作りだけではなく、野菜つくりや花植え、水やりなど毎日の日課で楽しみとなり生活されている。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 近隣のフレンドの施設とも連携を取り、希望にできるだけ沿った人事配置ができるようにしている。
    近隣にはデイサービス、ショートステイ、小規模多機能施設がある。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者や無資格者でも安心して働けるような環境作りを心がけている。
    実際に未経験から10年働いてくれている職員などもおり、新規で入る方の気持ちもわかる環境を作れていると思う。
    現在、職員全体の半数は介護業務が初めての職員で構成されている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • リーダー研修や実践者研修など、受講可能なタイミングで行ってもらい、スキルアップにつなげている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 社内で相談窓口を設置しており、匿名で相談できるようになっている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に面談を実施しており、その際に相談をする方もいる。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 会社で託児所を用意しており、働きやすい環境を提供している。また、管理者が育休を取得するなど会社が両立を支えてくれている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 時短勤務や週4日勤務の導入などそれぞれに合わせた働き方も提供している。また、希望があればパートから社員への転換も行われている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 予定がなく有給を取得しない人には、単日でも取得するように声をかけている。
    長い休みを希望される場合は、前もって調整などをして希望通りに取得できるようにしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 定期検診の実施、また社内の相談窓口にて対応を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 保険者が実施している研修会にて介護技術の研修があり対応を学んでいる。また、オンラインの研修にて対策などを学ぶ機会も設けている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故などで咄嗟に対応できるようにチャート化してどこに連絡を取るのかなどわかりやすく掲示している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 委員会を立ち上げ4回/年以上で話し合いを行い、業務改善に取り組んでいる。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 常日頃から業務に関して疑問を持ち、改善できないか検討している。
    課題があれば、月一の話し合いに課題を集めて話し合いを行い業務の見直しをしている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5Sをわかりやすくまともたものを掲示している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務の一日の流れを一枚の用紙にまとめてこの時間には何が行われているかをわかりやすくしている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 記録用のタブレット端末を導入し、音声による記録など記録業務の簡素化に取り組んでいる。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ミーティングでは各個人の意見を参考に業務改善への取り組みを行っている。個人の意見を否定せず納得できるまで話し合うこともある。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 運営推進会議などのメンバーやボランティアに来てくれる方などとの交流に取り組んでいる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 好事例に関しては、ミーティングの際に話してもらったりしている。家族からの謝意などは記録に残すなどして関わっていないものにも伝わるようにしている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

明るく家庭的なホームを目指し毎日頑張っています。
職員の年齢も幅広く、いろいろな視点からのケアを提供できていると思います。
また、離職率も低く働いている職員にもいい環境が提供できていると思います。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定 2023.12.1.doc
重要事項.xlsx