2026年01月01日14:47 公表
グループホームふれんど東雲
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
新人研修のマニュアルがある。事業所の理念は誰もが見える場所に掲示してある。
無資格の方や外国の方も入職している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症の実践者研修、リーダー研修等も希望者がいれば受講できるよう支援している。
人事考課時に社員は年2回、パート職員は年に1回、必ず定期的な面談の機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産休、育休も取得できる体制になっている。社内の託児も利用できる。
職員の状況に応じ、柔軟に勤務シフトの対応をしている。パート職員から正社員への転換も可能である。
職員間で協力しながら、有給休暇をしっかり取れる体制になっている。
複数担当制等により、業務が偏らないようにしている。有給を取得しても別の職員がフォロー出来る体制になっている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
本社で設けている。
マニュアルが作成してある。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
委員会を作り、職員会議時に話し合いの機会を設けている。
職間で話し合い、課題の見える化を実施している。
業務内容手順書を作成してある。記録等に関してはAIを活用して、まとめる作業を行い効率化に努めている。
タブレットを導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月一の職員会議を行っている。個々が意見を出しやすい環境なので、気づきやケア内容の改善がしやすい。
ボランティアさんとの交流が盛んである。
職員会議で情報を共有できる。申し送りノートを活用して情報共有も行っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・8:00~17:00 ・10:00~19:00 ・13:00~22:00 ・22:00~翌8:00 ・9:00~18:00