介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

栃木県

ともにあゆんデイ

記入日:2025年11月28日
介護サービスの種類
認知症対応型通所介護
所在地
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町益子2053 
連絡先
Tel:080-2376-1175/Fax:0285-81-3183
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年12月13日時点)

サービスの内容に関する自由記述

『ともにあゆんディ』(定員12名)は認知症を専門に対応するデイサービスです。日帰りで施設に通い、他の利用者と共同生活をしながら、認知症に対応した介護や機能訓練をすることのできるサービスです。少人数制なので、通常のデイサービスよりも家庭的な雰囲気の中、個別に手厚くサービスを受けることができます。昼食代も600円/1食とお安く設定しています。
認知症になっても可能な限り自立した生活ができるようにしたい、人とコミュニケーションをとることで認知症の進行を遅らせたい、仕事の為に被介護者をあずかってみてもらいたい、自分の時間をつくりたい、という方にご利用いただいております。

サービスの質の向上に向けた取組

可能な限り研修の機会をもうけています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • -

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • -

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • -

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

併設されているサービス

通所介護『キミのあったか広場』 居宅介護支援事業所『ケアプランおおはた』を併設しています。

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

30代前半から70代の職員が在籍しています。認知症状の対応に慣れている、経験ある職員を配置しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

○ご利用対象者
認知症の診断や認知機能低下の診断を受けている方(地域密着型施設の為、益子町在住の方に限ります)
このサービスを利用できるのは、要介護認定を受けて「要介護(1~5)と認定された方」
※要支援(1~2)の方は 介護予防認知症対応型通所介護の対象となります。
もちろん要支援1・2の方も利用可能です。
男性利用者が比較的多い傾向にあります。

ケアの詳細(具体的な接し方等)