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栃木県

グループホームふれんど芳賀

記入日:2025年12月18日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒321-3304 栃木県芳賀郡芳賀町祖母井1684-7 
連絡先
Tel:028-611-3318/Fax:028-611-3386
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    2/9人
  • 定員9人中、現在の空き数2人です。
    (2025年12月17日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご利用者に対しこまめな声掛けや状態把握に努め、それぞれの状況にあったケアを提供できるよう情報共有を密にし職員間でしっかりと連携をとって手厚いサービスの提供を心がけている

サービスの質の向上に向けた取組

ご利用者毎に必要な課題を抽出し解決に向けた取り組みを見える化し職員間でしっかりと共有できるツールを運用し、その時々に必要な対応が安定してできるようにしている

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 施設運営における理念の掲示、新規職員の勤務開始時に育成方針を職員間で共有、ケアの方針をご利用者毎に明確にし新規職員でもわかりやすくするためのツールを用意している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 就職説明会への参加

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格未経験者の採用実績、離職者の再雇用や子育て中の職員が働きやすい環境作り

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域行事での作品つくりなどの参加や町内合同の事業所紹介の参加

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修など希望に応じ公休を設定し受講を支援している

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 各職員が現状に応じ必要な研修を勧めたり、外部研修の参加により人事考課に反映している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者から職員に対し普段から声をかけ、コミュニケーションを図っている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育て中の職員の勤務体制の相談や急な体調不良の対応、親の通院のための休みなど柔軟に対応している

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て中職員の日数や勤務時間の相談と対応、正職員登用のキャリアアップの実施

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 管理者自身も有給を取得し、取得しづらくないよう配慮しつつ、定期的に有給取得が少ない職員を中心に声掛けし取得を促している

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 定期的に現在の取得日数を確認し取得を促す、各担当業務については管理者も内容を把握し代行できるよう対応している

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ハラスメント相談窓口が設置されている

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断については在籍職員全員参加としており、休憩場所は確保されている

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛予防の社内研修が実施されている

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故など発生時の対応方針をマニュアル作成するとともに、チャート化して掲示している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 付近の系列施設間、施設内で業務改善のための委員会を設置している他、外部研修の通知があった際は職員へ周知し参加を促したり、希望職員には積極的に参加できるよう配慮している

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 各ご利用者については課題把握から解決に向けたツールを用意しており、他業務上の課題などを職員間で把握するための専用の申し送りノートを用意し把握しやすいようにしている

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 常に整理整頓、掃除など施設内外の環境整備、安全確保、衛生管理を念頭に置き業務にあたっている

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 一日の各シフトの業務内容をタイムスケジュール表にしたり、記録をアプリにすることで入力および管理をしやすくしている

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレットによる介護記録アプリの導入

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 食事について調理を簡略化した食材配達サービスを活用している

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各委員会は近隣施設連携にて実施、物品購入についても本社管理にてオンライン上で行っている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的な職員会議の他、業務連絡を行いやすいよう項目ごとのノートを活用しケアに対する情報を把握しやすいようにしている

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 町民祭などの参加を行っている他、地域へのドライブなどの行事の実施

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 社内研修やオンライン研修、他外部研修の活用により機会を確保している

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 個別ケアに向けた課題の把握から対応、結果までを一括で確認するツールを作成し、好事例を職員間で共有しやすいようにした

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

ご利用者とのコミュニケーションやケアを大切にしながら、衛生管理や環境整備などにもしっかりと目を向けた勤務を心がけている

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護度は要介護3を中心に4,5の方まで幅広く、皆さま落ち着いた環境の中でゆっくりと生活されている。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書
運営規定