2026年07月21日13:29 公表
社団医療法人英静会介護医療院森の詩
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
併設医療機関のクリニックや法人内の老健施設ヴィラフォーレスタ森の家と人事異動を行い、業務に対する慣れを減らし、幅広い看護業務、介護業務の習得に研鑽しています。
介護士の募集は、必要な資格は特に記載していなく、あれば尚可として募集しています。面接をし、いい方であれば資格の有無関係なく採用させていただいています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
昨年度初任者研修修了者に対して、実務者研修受講支援を行いました。
研修の出席状況や勤務状況を見て、年に2回職員評価を行い昇給や賞与に反映させています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児短時間正規職員勤務制度の導入や介護休暇制度を導入しています。
子供が小さい職員には出退勤時間を柔軟に対応し、パートタイムから正職員への希望者には正規雇用としています。
有給休暇を取得し易いよう事前に希望を取り、1人しかできない業務はなくし業務配分をしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
時短勤務者やパートタイム者にも年に1度の健康診断を実施しています。
理学療法士による腰痛対策や予防の研修を実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会を設置し、毎月委員会を開いています。
リスク委員会に上がってきたヒヤリハット報告をリスク委員会で事例検討を行い、何がいけなかったのか、どこが間違っていたのかを話し合い現場にフィードバックしています。
昨年度介護記録ソフトほのぼのネクストを導入しました。
開設時に眠りスキャンを導入し、昨年度床走行式電動介護リフトを導入しました。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々の業務で気づいたことや改善点等がある時は、朝のミーティング時に職員間で話し合い情報共有しています。
朝のミーティング時に共有しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇の他に年間7日間の特別休暇があります。
その他
処遇改善加算Ⅱイを算定しています。