2026年01月30日17:08 公表
介護老人保健施設 老健くろさわ ユニットさくら
空き人数
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空き数/定員
1/40人 -
定員40人中、現在の空き数1人です。
(2025年12月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
見守りシステムとして、ベッドに生体センサーを設置し、各居室には見守りカメラを導入することで、安心して生活できる環境を整えております。さらに、インカムを活用し、職員間の円滑なコミュニケーションを図ることで、効率的かつ質の高いサービス提供を実現しています。
介護記録についてもタブレットを導入し、ご利用者様の近くで記録できるようにすることで業務の効率化を進めております。効率化によって生まれた時間は、ご利用者様への直接的な支援に充て、継続した生活を施設全体で支援しております。
サービスの質の向上に向けた取組
言語聴覚士・管理栄養士・歯科衛生士のチームを作り、ミールラウンドを行い、摂食嚥下機能の維持・向上へ積極的に取り組んでおります。経口摂取が可能になったり、誤嚥性肺炎の発生率が減少したりと成果を上げることができております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎月、1度同法人居宅サービス事業所とともに、介護DXに関連した会議を開催している。関連業者やメーカーにも参加いただき今後のDX化を検討しております。
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介護ソフト:ほのぼのNext タブレット・スマートフォン導入済み。
見守りシステム:眠りCONNECT 無線コールシステム・見守りカメラ:あんしんの絆 インカム導入
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人事労務管理:SmartHR・トヨクモ安否確認サービス デジタルホワイトボード導入による情報共有。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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地域の運動会参加。中居見守り隊への参加。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者様中心のケアを実践しております。「自分がしてもらいたいことをさせていただく」という行動の判断軸の元支援を行っております。手厚い人員配置の為に外国人職員も積極的に採用しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
基本的にどのようなご利用者様でもお受けしております。(一部医療依存度の高い利用者様を除く)リハビリテーションによる在宅復帰支援を中心に、人生先にあるお見取りまで行っております。