2026年02月27日11:35 公表
介護老人保健施設 大誠苑
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年02月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期的な生産性向上委員会を開催。多職種が参加しフロアの業務課題に対し生産性向上に向けた対策等を検討している。
複数の職員が全老健 老健施設向けDX推進リーダー育成講座研修に参加している。定期的なタイムスタディを測定し業務の見える化を行っている。
職場会議、リーダー会議での課題の抽出を実施。各フロアにて定期的なラウンドチェック、物品倉庫の整理、ラベリングを実施。
記録アプリを活用しタブレッド等での入力を実施。会議録では音声入力を活用。クラウド上での書類共有。食事形態の写真を表の見える化。
内部連絡用のアプリを活用。介護ソフト:電子カルテ、ワイズマン、メルタスファミリー、楽くすり
端末:タブレッド、スマートフォン介護ロボット(まもる―の、見守りカメラ、移乗リフト、Dfree、ペーシェントウォッチャー)
ICT機器(LINEworks、インカム)介護助手を7名配置。食事の配膳、お茶出し、ベッドメイキング、ゴミ捨て、食器洗い、洗濯物整理等の業務を行っている。
外注で清掃業務、リネン・クリーニング業者法人内で会議の合同開催、管理部門の合同購入による業務効率化、法人内で共通の勤怠アプリを活用した電子での管理。
法人内でクラウド上の資料共有・クラウド型ワークフローシステムの導入。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-