2026年01月30日17:07 公表
介護老人保健施設 せせらぎ苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/5人 -
最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年09月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別リハビリテーションの実施と日常生活の支援にて、今後もご自宅での生活が安心して送れるよう支援しています。施設内での生活は自立支援を根底にアットホームな雰囲気の中、楽しく、笑顔あふれるような生活が送れるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
事故防止委員会、感染委員会、褥瘡防止委員会、身体拘束廃止委員会に加え、虐待防止委員会、口腔衛生委員会、環境委員会、生産性向上委員会を立ち上げ、各委員会の充実を図ることでサービスの質の向上に繋げています。また職員のスキルアップと意識改革を推進すべく、年間を通じて研修プログラムの実施に尽力しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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地域貢献活動として近隣小学校へ出向き、施設で働く人たちの紹介や福祉体験授業を行っています。また地域での介護教室や健康教室を開催しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を設置し、業務改善やサービスの質の向上に取りくでいます。
衛生委員会の設置とそれに伴う5Sパトロールなどの実施にて整理整頓に努めています。
記録ソフト導入しており、日々の記録はタブレットを主に行っています。
清掃は外部業者に委託しています。介護助手1名おり、一部分の間接業務をお願いしています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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近隣の小学校への出張授業や、健康教室や介護教室の開催、職場体験の受け入れなど、地域の方々との交流に努めています。また、社会福祉協議会の行う、福祉ふれあい祭りにも参加し、広域での住民の方との交流を行っています。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
勤続年数の長い職員が多く、アットホームな職場です。介護職員の9割が介護福祉士(うち4名がぐんま認定介護福祉士)を取得しています。リハビリ職については理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が勤務しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域にお住いの方を中心に要支援1~要介護5の方が利用されています。定期でのご利用の方が多いですが、急なショートステイの希望や不定期でのご利用にも対応しています。