2026年05月29日17:11 公表
訪問看護ステーションまつかぜ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/190人 -
最大受け入れ人数190人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年04月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自立支援の方からターミナルの方まで幅広い看護を行っています。理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が在籍しており、専門性の高いリハビリテーションを行い、安心・安全な在宅生活が継続できるよう支援しています。また、難病や末期の悪性腫瘍等で機器の装着や医療処置の必要な方でも、ご本人・ご家族が安心して過ごせるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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毎月のサービス提供票・実績のやり取りにおける事務負担を軽減するため、国保連の「ケアプランデータ連携システム」を導入しています。連携に同意いただいたサービス事業者様との間では、紙やFAXでのやり取りを廃止し、デジタルデータでの送受信を行っています。これにより、手入力による転記ミスの防止や、印刷・郵送コストの削減、月末月始の事務作業の効率化実現しています。今後も連携事業所の拡大を進めてまいります。
当事業所では、業務の効率化とご家族様との繋がりを深めるICT環境を整えています。スタッフ間の情報共有には「WINCARE」を活用し、確実な記録管理を行っています。さらに、ご家族様との連絡調整をデジタル化する「WINCAREコンシェルジュ」も導入を完了し、現在は実際の運用に即した試験的な活用・調整期間として稼働させております。システムの安定運用と体制が整い次第、順次ご案内を広げていく予定です。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
居宅介護支援事業所
訪問介護事業所
訪問入浴事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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