2026年02月27日11:35 公表
なのはな訪問看護ステーション
サービスの内容に関する写真
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定期的に勉強会を開催しています。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/15人 -
最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
症状の観察(バイタルサイン・病気や障害の状態観察)療養上のお世話(身体の清拭・手足浴・入浴介助・洗髪・栄養指導・排泄支援・床ずれ【褥瘡】予防の工夫や指導、服薬管理)認知症ケア精神科訪問看護(認知症・精神症状介護の相談、日常生活の工夫アドバイス)ターミナルケア(がん末期や終末期などでも、自宅で過ごせるよう適切な支援)医師の指示にょる医療処置(かかりつけ医の指示に基づく医療処置、各種カテーテルの管理、点滴、注射、吸引、床ずれ予防・処置・看護におけるリハビリテーション)ご家族等への介護支援・相談(介護方法の指導の他、様々な相談対応) 特定行為研修を終了した職員が在籍しているため、医師との連携にて特定行為の実施を行う。
サービスの質の向上に向けた取組
研修会等への積極的参加(インターネット等も含む)事例検討会の開催、接遇勉強会、定期的なカンファレンス開催
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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特別養護老人ホーム等社会福祉法人を含む、人事ローテンション、研修等を行っています。
転職者等幅広い採用を行っている。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症指導者研修や、喀痰吸引等施設外の研修費の支援や勤務調整等支援しています。
研修等参加や現任確認など人事考課との連動を行っている。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
地域の保育園等休日や、夏休みなどグループ内で託児所、学童保育を行っている。
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有給休暇は本人の希望日に付与日数の95%は取得できています。
全利用者の情報共有をおこない、業務分担を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
施設内のフィットネスの活用ができる環境にある。メンタルヘルスの職員相談窓口があり、所属長等を通さなくても直接連絡を行えるよう連絡先を掲示している。
健康診断およびストレッチチェックや、従業員のための休憩室の設置を行っている。
介護技術の修得支援、腰痛体操の研修を行っている。
車両事故を含む事故等の対応マニュアルを作成済みである。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会を立ち上げ課題の解決にむけて話し合いをしている。
課題の抽出には、生産性向上君を活用し時間調査等を行っている。
定期的に環境整備、5S活動を行っている。
①介護記録・情報共有・請求業務の一気通貫した連動を図るため、介護トータルシステム「CARE KARTE(ケアカルテ)」を導入しています。また、職員全員にiPhone端末を支給し、音声入力・インカムシステム「ハナスト」を連携させて活用しています。
これにより、ケアの最中であってもその場で音声による記録入力やスタッフ間でのリアルタイムな情報共有が可能となり、従来の「メモからPCへの転記作業」を完全に撤廃しました。業務の効率化によって生まれた時間を、利用者様と向き合う質の高いケアの時間に充てています。①介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入を行っている。
②介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器
(ビジネスチャットツール含む)の導入している。食事をクックデリを契約し、大型の食洗機等活用している。清掃担当職員を配置し清掃や洗濯、ゴミ集め等行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的に会議等開催している。
地域交流スペースでの地域住民等との交流や、地域の縁じょいパン祭りに子供や高齢者向けに手作りの魚釣りや、お手玉入れなどイベントへ参加している。
入職時や、人事考課時に理念等を復唱するなど定期的に確認を行っている。
定期的な会議のほか、朝のカンファレンス等で謝意の手紙やお礼の言葉など伝達している。
併設されているサービス
看護小規模多機能型居宅介護事業所や地域密着型特別養護老人ホームとの兼務業務となります。介護職員との連携の他、看護職員間の連携がとりやすく協力体制があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用料金の設定があります。契約時に内容の詳細を相談致します。内容としては、家族等の健康相談、受診介助や受診時に医師からの説明時の同行支援、冠婚葬祭参加時の体調管理、チューブ管理、排泄介助オムツ交換、入院退院時の付き添い等を行います。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
病院等の経験年数や訪問看護等介護施設での経験年数が多い職員が多い。また、理学療法士等から実技指導をうけ、看護師でできるリハビリテーションや体操等を積極的に行っている。精神科訪問看護研修を全員終了しており、訪問に役立てている。特定行為研修修了した看護師が1名配置し在宅での実践を行っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
小児医療から、介護保険、医療保険、難病支援、精神科自立支援等のご利用者様の受入を積極的に行っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分~17時30分の勤務 夜間オンコール体制となっております。
賃金体系
なごみの杜の賃金体系にて経験年数等に応じて賃金支払いを行っております
休暇制度の内容および取得状況
週休2日制 リフレッシュ休暇3日があります。 有給休暇が取得しやすい環境を整備しております。
福利厚生の状況
育児介護休暇の取得、リフレッシュ休暇、サークル活動
離職率
離職率6% (内訳:1年間の離職数1人 在籍者数15人 ) (計算式:1人÷15人×100) 2024年1月31日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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施設の外観です。