2026年03月31日15:53 公表
前橋川原ケースマネジメント
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
32/32人 -
最大受け入れ人数32人中、現在の受け入れ可能人数32人です。
(2026年02月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
私どもの事業は本当に困った時、悩んだ時、誰に会い、誰に相談し調整してもらうのか、その判断、そこで得られる情報によりその方の生活や人生を左右する事もある重要な役割であると認識しております。私どもは、重要な場面であるからこそ、様々な角度から慎重に検討を重ねる事が必要と考えております。主任介護支援専門員が介護支援専門員を常に補助し(同行訪問)、ご利用者様、ご家族様との協議を重ねながら合議により、可能な限りより良いケアプランの作成を行えるよう努めております。複数視点で支援可能なことにより、担当者がお休みでも連絡すれば、随時対応できることへの安心感について、ご利用者様、ご家族様からもご好評いただいております。各地域包括支援センター、高齢者あんしんセンター、行政とも日常的に連携を図り、調整を行えば同行での訪問等も可能です。医療との連携も得意な分野で、骨折後、脳卒中、認知症、特定疾患、癌(終末期医療)等様々な疾患により病院からの退院等、自宅での介護でお困りの際のご支援も問題なく可能です。市内各病院、各医院、各訪問看護ステーション、訪問リハビリテーション等との連携は日常的に行っております。公的施設、民間の有料老人ホームに関する詳細な情報も多岐にわたり収集しております。私どもは、この事業を開始した際、社名を一期一会といたしました。出会いを大切にしたいという思いから、通常、ご依頼頂いた相談(要支援、要介護関係なく)はお断りする事無く、支援させていただく方針で行っております。(当方の専門分野以外を除く)私どもにご相談を頂く多くの方は、利用者、ご家族様からのご紹介や人と人との繋がりによるものが多いことも特徴となっております。
サービスの質の向上に向けた取組
①相談について迅速に対応することをモットーとしており、可能な限り即日即応を基本としております。
②解決すべき課題の解決方法、具体的支援の方向性、手段について日常的に事例検討を繰り返し行い総合的な援助の方針を検討しています。
③様々なニーズに対応すべく事業実施地域におけるサービス事業所の情報を常に収集し日々の支援に生かしています。
- 取組に関係するホームページURL
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前橋川原ケースマネジメント
http://www.itigoitie2007.com/
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前橋川原ケースマネジメント
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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全職員に1台ずつノートPC,スマートフォンを貸与。事務所においては生産性向上のためモニターを一人1台貸与しデュアルモニターで業務を行う。介護ソフトはBCP計画も踏まえクラウド型サービスとしている。生成AIを積極的に活用するため一人1アカウントを事業所負担にて使用し、日々の業務に活用している。
LINEWORKSを使用し全スタッフの予定管理、業務連絡を行っている。事業所内でポータルサイトを作成し伝達事項、研修の内容等を共有。クラウドストレージ(コワークストレージ)を契約し、共有すべきファイルの一式をスタッフがいつでもどこでも閲覧、活用できる仕組みを構築している。
訪問看護ステーションと共同で感染症対策委員会を設置。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝の対面ミーティング、週1回水曜日夕方定例ミーティングを開催しその中から得られた意見を迅速に役員間で協議し改善につなげる取り組みを実施している。
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併設されているサービス
ともに訪問看護ステーション(令和2年6月1日開設)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
高齢者あんしんセンター(地域包括支援センター)、ホームヘルパー、デイサービス、在宅介護支援センター、介護老人保健施設、グループホーム、医療機関等様々経験豊富な職員が在籍しており、7名の介護支援専門員のうち3名が主任介護支援専門員です。(経験20年以上の職員2名)
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/itigoitie2007