2026年03月31日15:54 公表
デイサービスセンター美そら
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
来所時には看護師による健康チェックが行われます。
入浴は一般浴槽と機械浴がありADL及びその日の体調に応じて使い分けております。
機能訓練を専門のスタッフが個別に行い、機能低下予防に努めています。
機能訓練を更に充実させるために、リハビリ器材をご用意しております。
レクリエーションでは、個々の希望を聞きながら、その方にあったレクリエーションを提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
月の全体会議では、年間研修計画に添って施設内での職員研修を行っており、職員の質の向上に努めています。
また、研修後は職員からの意見や業務改善点を抽出し、業務改善を適宜行っている。
また、会議以外でも、意見を交換できる環境を作っている。
申し送りノートを活用し、情報共有することによりスムーズな業務ができる。
資格取得支援も実施。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
ヘルパーステーション美そら(訪問介護)・美そら有料老人ホーム(住宅型有料老人ホーム)が併設されており
利用者様個々の心身状態を共有し、一人一人にあったケアに努めています。
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代 480円
おやつ代 50円
その他必要と思われる費用の実費分
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員も一緒に楽しめる、和気あいあいとした雰囲気で、「仕事には厳しく、利用者とは楽しく」をもっとうにしています.
人間関係も構築されスタッフ同士の連携もとれており、毎日笑い声がたえない賑やかな職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型通所介護事業所といった特徴から、ご近所にお住まいだった方々が多く利用されています。
利用者様の雰囲気もよく、新規の利用者様にも声をかけて、輪の中に入れようと配慮して下さる方が多いです。
認知症の方が半数以上いらっしゃいますので、不適切なケアにならぬよう、認知症についての研修を職員に定期的に行なっています。
利用者様の思いに寄り添う介護・その人らしさを充分に引き出せるような支援を心がけております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤介護職員 :8:30~17:30
非常勤介護職員:8:30~16:30
9:00~16:30
9:00~17:30
非常勤看護職員:9:00~13:00
9:00~14:00
その他
介護職員処遇改善加算(Ⅰ)・介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)・介護職員等ベースアップ等支援加算
を算定しています。
職員の処遇を改善し、職員研修・資格修得支援などキャリアアップシステムの充実に努めています。
職員の処遇を改善することで離職率の低下、定着率のup、介護職員の確保を図っております。
またサービス提供体制強化加算Ⅱを算定しており、介護福祉士50%以上の人員確保。
その他
・非正職員から正規職員への転換
・職員増員による業務負担への軽減等
・有休消化率90%以上