2026年03月31日15:53 公表
レッツ倶楽部 下小出
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2026年04月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当事業所は、リハビリを受けていただくだけではなく、リハビリを通して明るい生活を送っていけるように心がけております。体を良くして、心も動かすをモットーにしております。
サービスの質の向上に向けた取組
研修を行いサービスの質を高められるよう取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人理念などは、毎年研修や事業所内に掲示しております。
業務のローテーションをすることでスタッフの負担を分散させるよう図っています。
20歳から65歳までの未経験者を採用してきました。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する受講支援を行った実績があります。
毎年資質向上に向けた研修を全職員対象に実施しております。
入職時はもちろん、その後も適宜働き方などに関する確認を行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
スタッフからの休業申請には柔軟に対応している。
職員の状況や能力に応じて非正規職員から正規職員への転換ができるような体制である。
有給消化は職員の権利であるとの認識のうえ、長期休暇を取れるようにしている。
小規模事業所だからできる業務ローテーションの実施により、属人化の解消を図りました。また、スタッフ間の情報共有はSMSにて発信し、後で確認できるようにした。口頭伝達の減少させ、連絡ノートは廃止とした。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
理学療法士、作業療法士、看護師が在籍しており、それぞれの専門分野に対応している。
腰痛対策などのための雇用管理に注力している。
事務所内にマニュアルを整備してある。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務時間調査を入念に実施した。送迎車両を貸与することで直行直帰の実現が構築でき、残業時間の大幅なカットにつながった。
お客様とスタッフの導線を第一に考えた環境整備にしている。施設の備品もお客様だと思い親切丁寧に大事に扱っている。
業務内容を簡素化しているため、比較的すぐに覚えられる。情報共有はSMSにて発信しており、いつでも見返せることで事故防止になっている。
PCにて介護記録、請求業務が完結できる。情報共有はSMSにて行っている。
入浴支援にて浴槽沈み込み&立ち上がりを支援するマシン導入している。
業務内容をそれぞれのポジションで明確化、簡素化している。清掃、洗濯業務はチームワークで取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティングなどにより個々の職員の配慮をすることで、不公平感が出なよう勤務環境などの調整を行っている。ケア内容も属人化しないよう採用面接の精度を高めている。
ヒヤリハット事例が上がった折に、ケア方針や理念の確認を行っている。
担当者会議などで良い報告はすぐに共有するようにしている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全職員が看護、理学療法士、作業療法士、介護福祉士などの国家資格を保有していますので、安心してリハビリを受けられる体制を整えております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリをしっかり受けたい方、運動したい方、転ばない生活を送りたい方などご利用される方のほとんどが、運動への意識が高い方が多いのが特徴です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:15~17:15 一日30分程度の残業を見込んでいます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)