2026年01月30日17:10 公表
特別養護老人ホーム 第二明生苑 やよい
空き人数
-
空き数/定員
0/10人 -
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等を行っている
課題の抽出、業務時間調査の実施等を実施している
5s活動を各部署に提示し、常に職員に環境整備を行うように努めている。
マニュアルを作成し、業務軽減を図っている。
介護ソフトを活用し、各ユニットで利用者の記録や情報共有を行っている。タブレット端末によるリモート面会等も実施している。
ベッドメイク、ゴミ捨てに関しては専門パートで担っている。
各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、継続中。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各ユニット会議、全体会議を各月1回は開催し、職員から出た意見や気づきを踏まえて、ケア内容、勤務環境の改善を図っている。
利用者及び家族、地域の民生委員、地域包括支援センター職員、理事、施設長、施設職員を含めた運営推進会議を1回/2か月開催し、地域交流や適正な事業運営に努めている。地域に開かれたサービスとすることで、サービスの質の確保、向上を図っていく。
各委員会が実施する勉強会のほか、法人が実施する研修会等を実施し、利用者本位のケア方針や、法人理念等を定期的に学ぶ機会を提供している。
-
併設されているサービス
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・早 番 07:00~16:00
・日 勤 08:30~17:30
・遅 番 13:00~22:00
・夜 勤 22:00~07:00
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
月~金まで送迎可。土日は送迎不可。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他