2025年11月21日17:10 公表
中里会在宅介護サービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
コミュニケーションを重視し、積極的に意見交換を行って問題点等を随時相談しながらケアを進めていきます。
サービスの質の向上に向けた取組
「研修計画表」を作成し、計画に沿って毎月研修を行う。研修終了後に受けた職員にレポートを提出してもらい、受けた職員の理解度や感想を記入する。参加できなかった職員も資料を読んでレポートを記入し提出してもらう。他に資格取得のための費用を一部または全部を会社で負担する。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営理念を定め、面接時、定期的な研修の場で共有している
主婦層、中高年齢者等を今も長く働いており、短時間や自分の都合に合わせたシフト調整をしている。また、未経験・無資格者の方や介護福祉士など上級資格を取得したい方のために、受講料の全部または一部負担などを就業規則に明記している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
新たに資格を取った方に資格手当を支給。資格取得のための支援を行っている。
職位表を設けており、昇給・昇格の仕組みがある。人事評価を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子供の面倒を見ながらの仕事を可能にするため、施設内空き室を開放したりしている。子供のお迎えなど途中抜けなども認めている。勤務時間などの調整も可。
有給管理簿にて有給取得状況を把握、管理者(サ責)に共有し、有給取得を促している。有給取得のためのシフト調整なども行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故対応マニュアルの中の「職場における腰痛予防」をもとに研修などを行っている。雇用管理責任者を選任している。
事故対応マニュアル、緊急時対応マニュアル、苦情対応マニュアル等を整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上委員会を設置し、生産性向上ガイドラインの「課題把握ツール」や「業務時間の見える化ツール」を用いて課題分析、生産性向上の取り組みを行っている。
業務手順書を作成している。ノートを用いて申し送り等の情報共有を行っている。
カイポケをもとに請求業務、カイポケ経由でタブレットを使用している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
普段から管理者・サ責とヘルパーでコミュニケーションをとりながら、ケアに対する相談やアドバイスを行っている。研修後にも時間を設け普段のケアの不安や悩みを相談し、意見を出し合うなど、ヘルパー同士でも話し合えるようにしている。
介護保険の理解を深めるための研修を実施している。
併設されているサービス
訪問介護事業の他に障害福祉サービス事業(居宅介護、重度訪問介護)、介護輸送サービス、保険外自費サービスを行っています。川内に別事業所として地域密着型通所介護事業を併設しています。現在デイサービスの隣の土地に有料老人ホームを建設中。令和7年4月に運営できるよう計画中です。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外自費サービスの基本料金
生活援助のみの場合/30分以下1,050円、31分~60分2,100円、以降30分毎
身体介護ありの場合/30分以下1,150円、31分~60分2,300円、以降30分毎
介護移送サービスの運賃
距離制運賃/最初の2kmまでは500円、以降1km毎に100円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正社員 週休2日制 8時30分~17時30分(日曜、12/29~1/3まで休み)
パート 変形労働制(8時~22時の間)
賃金体系
正社員:基本給(給与表に基づく)+諸手当(管理者手当、役職手当、資格手当、扶養手当、住宅手当、通勤手当、処遇改善手当)+割増賃金
パート:基本給(時給に基づく、訪問ヘルパーの場合、生活援助1時間1100円、身体1時間1,500円)+諸手当(資格手当、扶養手当、住宅手当、処遇改善手当)+割増賃金
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
過去の事業所の名称等
令和5年度まで家政婦紹介事業(中里看護師・家政婦(夫)紹介所)、令和6年3月まで居宅介護支援事業所も運営していました。