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群馬県

特別養護老人ホームなごみ

記入日:2025年09月18日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒372-0016 群馬県伊勢崎市本関町1216-1 
連絡先
Tel:0270-75-6680/Fax:0270-40-6688
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    3/50人
  • 定員50人中、現在の空き数3人です。
    (2025年09月19日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

基本を大切にした介護を実施し、「体験→気づき→振り返り→学ぶ」のサイクルをしっかり意識し日々の業務に努めております。
職員一人一人に対するサービス向上に関する研修等を行います。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 職員に法人の経営理念を基に、研修計画を立て、毎月様々な研修を行い、自己の介護サービスの向上に繋げています。また、職員一人一人の意見を大切にしながら利用者への支援の方法を検討し、より良いサービスの提供に努めています。職員の資格取得に向け、休みの調整や支援等を実施しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 初めて介護職に就きたいという方にも面接を行い、入職の機会を持てるように図っています。また、入職した際には、丁寧に指導行い、これからの介護を担う職員として育つように、OJTを大切に行っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 県社協の奨学金制度を勧め、介護福祉士取得前の実務者研修受講の負担軽減を勧めています。また、資格取得のための研修等の受講の際には勤務を調整し、皆でフォロー仕合い休みの調整を図っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員の有給取得に対する意識の向上を図り、取得の少ない職員に対しては取得してほしい旨の話を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 当法人では、時短労働者も定期的に健康診断を正職員と同様に受けてもらっています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 移動型介護リフトの使用や、立位補助器具の導入を図っています。また、職員に対し研修として移乗や腰痛に繋がる介護支援についての研修を行っています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動の実施により衛生環境の整備や、緊急時邪魔にならない様に普段から心がけ行っています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトでの利用者の状況の共有化を図っています

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 常に利用者に接している職員の意見を大切にしながら、利用者個々に対しての支援の方法などを検討する会議を設けています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎月1度、職員が集まり法人理念の確認や介護保険の動向情報を提供、利用者を大切にするサービスを行うための職員同士のディスカッションを行ってます。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

私達は、「生活を支援するプロ」として、取り組んでいます。
・職員1人1人のスキルアップに力を入れています。資格の有無に関係なく、利用者様の常に新しい情報を正確にキャッチし、カンファレンス等行い、知識、技術の向上に努めています。
・チームケアを大切にしています。チームは個人の集まり。個人の成長がチームの成長。チーム内で他職種と連携し、互いの個性を認めながら、利用者様を理解し共通認識のもと統一したケアを行う。なごみとしての方針を主軸とし、個人として能力の向上に努めチームの輪を作っています。
・職員同士が互いを労い、相手の気持ちをくみ取る介護を行っています。日々負荷のかかる業務、大変な事もありますが、職員同志が互いの達成感を十分に受け止め労います。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

利用者の出来るところを伸ばすために、そのように支援を行うか皆で検討し、実現に向けてサービスを提供しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴