介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

群馬県

みずべの杜デイサービスセンター

記入日:2025年09月19日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒370-0134 群馬県伊勢崎市境島村5087-1 
連絡先
Tel:0270-75-4165/Fax:0270-75-4123

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんさかいふくしかい

社会福祉法人さかい福祉会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

8070005004247

法人等の主たる
事務所の所在地

〒370-0127

群馬県伊勢崎市先上武士1017-1

法人等の連絡先 電話番号 0270-74-4976
FAX番号 0270-74-4977
ホームページ あり
http://g-sakaifukushikai.jp/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 南雲 一郎
職名 理事長
法人等の設立年月日 1990/11/13
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 3 ①いこいの里デイサービスセンター
②銀杏の丘デイサービスセンター
③みずべの杜デイサービスセンター
①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
②群馬県伊勢崎市境上渕名409
③群馬県伊勢崎市境島村5087-1
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 2 ①いこいの里短期入所生活介護事業所
②銀杏の丘短期入所生活介護事業所
①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
②群馬県伊勢崎市境上渕名1010-1
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホーム銀杏の丘 群馬県伊勢崎市境上渕名1010-1
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 ①いこいの里居宅介護支援事業所 ①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 2 ①いこいの里短期入所生活介護事業所
②銀杏の丘短期入所生活介護事業所
①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
②群馬県伊勢崎市境上渕名1010-1
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 あり 1 ①いこいの里居宅介護支援事業所 ①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 2 ①特別養護老人ホームいこいの里
②特別養護老人ホーム銀杏の丘
①群馬県伊勢崎市境上武士1017-1
②群馬県伊勢崎市境上渕名1010-1
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) みずべのもりでいさーびすせんたー
みずべの杜デイサービスセンター
事業所の所在地 〒370-0134 市区町村コード 伊勢崎市
(都道府県から番地まで) 群馬県伊勢崎市境島村5087-1
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0270-75-4165
FAX番号 0270-75-4123
ホームページ あり
http://g-sakaifukushikai.jp/
介護保険事業所番号 1070403660
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 狩野 浩之
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2015/06/01
指定の年月日 2015/06/01
指定の更新年月日(直近)(未来の日付は入らない)
届出年月日 夜間及び深夜の指定通所介護以外のサービス(宿泊サービス)
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
自家用車
タクシー
無料巡回バス
高齢者の方と障害者の方が同時一体的に利用できるサービス なし
介護保険サービスの指定状況 通常の指定
障害福祉サービスの指定状況 なし
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
生活相談員 0人 4人 0人 0人 4人 1人
看護職員 0人 1人 0人 2人 3人 2.1人
介護職員 2人 3人 3人 0人 8人 6.5人
機能訓練指導員 0人 1人 0人 2人 3人 1.3人
歯科衛生士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
管理栄養士 0人 1人 0人 0人 1人 0.2人
事務員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
その他の従業者 0人 0人 3人 0人 3人 2.5人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※ 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 2人 4人 1人 0人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 1人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 1人 0人 2人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
従業者である生活相談員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
社会福祉士 0人 0人 0人 0人
社会福祉主事 0人 4人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉主事、介護福祉士、介護支援専門員
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 4人
宿泊サービスの提供時間帯を通じて配置する職員数
通常時の人数
時間帯での増員
夕食介助 時分~時分
朝食介助 時分~時分
宿泊サービス提供時に配置する職員の保有資格等
看護職員 なし
介護福祉士 なし
上記以外の介護職員
その他有資格者
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 生活相談員 看護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 2人
10年以上の者の人数 3人 0人 1人 0人
区分 介護職員 機能訓練指導員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 3人 2人 0人 2人
10年以上の者の人数 2人 1人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 職員研修は、実戦的、継続的に職員の資質向上、組織の活性化、職場規律の保持などを図るうえでも
 大変重要であり、全国老施協、県老施協が開催する研修会に積極的に参加する。
1)認知症ケア、感染症、事故発生防止、医療知識等必要に応じ施設内外での研修に参加する。
2)研修に参加した職員は、必ず他の職員にフィードバックして職員全員が情報を共有できるように努める。
3)パワーリハビリ、学習療法、広報し作成に関する研修会へ参加。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 1人
認知症介護実践者研修修了者の人数 1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 2人

4.介護サービスの内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
ご利用者の自己決定と選択を尊重し、個人の尊厳に配慮した良質かつ安心・安全でご利用者の
立場に立って適切なサービスを提供するように努めます。
地域における福祉システムの構築、増進に主体的に関わり、行政や多様な関係機関組織、個人との
連携・協働を主導して地域の福祉課題に取り組みます。
法人の期待する職員像に基づき職務能力の開発及び全人的な成長を目的とした人材育成に
取り組みます。また円滑なコミュニケーションのもと、職員が仕事を通じて成長と達成を実感できる
職場作りを進めます。
介護サービスを提供している日時
事業所の営業時間 平日 8時00分~18時00分
土曜 8時00分~18時00分
日曜 時分~時分
祝日 8時00分~18時00分
定休日 日曜日、年末年始(12/31~1/3)
留意事項 定休日であっても24時間365日電話にて連絡可能。
<宿泊サービスに関して>
サービスの提供時間
平日 時分~時分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日
留意事項
利用可能な時間帯
サービス提供所要時間 (サービスが提供される時間帯)
2時間以上3時間未満 あり 9時00分~16時30分
3時間以上4時間未満 あり 9時00分~16時30分
4時間以上5時間未満 あり 9時00分~16時30分
5時間以上6時間未満 あり 9時00分~16時30分
6時間以上7時間未満 あり 9時00分~16時30分
7時間以上8時間未満 あり 9時00分~16時30分
8時間以上9時間未満 なし 時分~時分
9時間以上10時間未満 なし 時分~時分
10時間以上11時間未満 なし 時分~時分
11時間以上12時間未満 なし 時分~時分
12時間以上13時間未満 なし 時分~時分
13時間以上14時間未満 なし 時分~時分
宿泊サービス なし 時分~時分
留意事項 8時間以上の利用については要相談。
事業所が通常時に介護サービスを提供する地域
伊勢崎市全域、太田市の一部(尾島、新田地域)
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
生活相談員配置等加算 なし
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算 なし
入浴介助加算(Ⅰ) あり
入浴介助加算(Ⅱ) なし
中重度者ケア体制加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ)イ あり
個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ あり
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
認知症加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
栄養アセスメント加算 なし
栄養改善加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ) なし
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ) なし
口腔機能向上加算(Ⅰ) なし
口腔機能向上加算(Ⅱ) なし
科学的介護推進体制加算 なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
利用者の送迎の実施 あり
送迎時における居宅内介助等の実施 あり
利用定員
指定通所介護事業所 35人
宿泊サービス 0人
介護サービスの利用者(要介護者)への提供実績(記入日前月の状況) ※総合事業利用者は含めないこと
利用者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
15人 19人 15人 9人 4人 62人
(前年同月の提供実績) 21人 19人 16人 4人 3人 63人
<宿泊サービスに関して>
利用者の人数
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
0人
(前年同月の提供実績) 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物の構造 地上階 1階 地下階 0階
当該事業所の設置階 1階
送迎車輌の有無 あり (その台数) 5台
リフト車輌の設置状況 あり (その台数) 1台
他の車輌の形態 あり (その内容) スローパー
食堂の面積 130㎡ 機能訓練室の面積 51㎡
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積 4.5㎡
静養室の面積 24㎡ 相談室の面積 12㎡
宿泊室の状況
個室 合計室数 床面積
個室以外 合計室数 場所 利用定員 床面積 プライバシー確保の方法
便所の設置数 男子便所 2か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 7か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 7か所
浴室の設備の状況
浴室の総数 4か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
1か所 2か所 1か所 1か所
その他の浴室の設備の状況 リフト浴は個浴としても利用可能。
消火設備等の状況
消火器 あり
スプリンクラー設備 なし
自動火災報知設備 あり
消防機関へ通報する火災報知設備 あり
その他 なし
(その名称)
福祉用具の設置状況
車いす あり
歩行補助つえ あり
歩行器 あり
その他 あり
(その名称) オパル、シルバーカー
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 みずべの杜事務室
電話番号 0270-75-4165
対応している時間 平日 8時00分~18時00分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日 土日、年末年始(12/39~1/3)
留意事項 ・事業者の窓口職員(管理者・サービス提供責任者・生活相談員等)に早急に連絡や訪問調査
 することで、苦情に対する解決方法を模索する。
・上記の職員だけでの処理が困難な場合は、第三者委員や保険者である市町村、国保連などに
 相談し、助言・指導を得て解決方法を模索する。
・同様の苦情、事故が起こらないように苦情処理の内容を記録し、従業者へ周知するとともに、
 「苦情処理マニュアル」を作成・改善し研修などの機会を通じて、再発防止に努め、サービスの
 質の向上を目指す。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 1)ご利用者の尊厳を守り、差別する事無く、その人らしい生活が出来るように支援します。
 2)ご利用者やご家族の満足度を高め、信頼関係を構築しご利用者第一に考え日々の生活が
  笑顔で楽しく満足の出来る場所を提供します。
 3)通所介護計画の作成に当たっては、居宅介護計画に従い、生活相談員、看護師,介護職員等の
  参加によるケアカンファレンスを適宜行い、ご利用者、ご家族のニーズを把握しサービスを提供し
  経過は実行表に記載します。
 4)ICFの理念のもと、医療、他の介護事業者、ケアマネージャーと連携を図り総合的にご利用者の
  心身の健康状態が保てるように援助していきます。
 5)認知症の特性を良く理解し、本人に寄り添いながら不安を少しでも取り除き、パーソンセンタード
  ケアの理念もと安心して生活が送れるように環境を整えます。
 6)多種多様な個別のケアメニューの充実をはかり、ご利用者様の希望や要望を取り入れ趣味と
  生きがいをリンクさせた創作活動や計画的なアクティビティを調和良く組み入れながら心身の
  機能向上に努め意欲増進を促すように働きかけます。
 7)日頃から危険な行為及び箇所のチェックし、事故防止に努め安全を確保 します。またヒヤリ
  ハットや事故報告後速やかに再発防止策を検討しリスク軽減をはかります。
 8)ご利用者の日常的な健康管理が行えるように連絡ノートを活用し利用中の健康状態(血圧、体温、
  脈拍測定)月1度の体重測定の結果を記載します。また医療機関への受診が必要と認めた場合
  には速やかにご家族へ連絡し、ケアマネージャー、医療機関等との連携を敏速にはかります。
 9)地域ニーズを的確に捉え地域福祉サービスの拠点として、地域ネットワークの構築に努め、
  持てる知識、技術を発揮し、地域とともに支え合います。
 10)地域イベント等の積極的な参加等を通じて、地域社会との交流を深め、地域の一員として活動します。
 11)苦情及び要望に等に関しては真摯な態度で受け止め、迅速活適切な対応を行います。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
なし
当該結果の開示状況 なし
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日)
実施した評価機関の名称
当該結果の開示状況 なし
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎の費用の額及びその算定方法
通常の実施地域外の利用についても追加算定する事は無い。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用の額及びその算定方法
必要に応じ延長サービスを実施する。費用は介護保険で定める範囲内とする。
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
昼食、手作りおやつ提供。金額は600円
おむつ代及びその算定方法
尿取パット:20円/枚
紙パンツ :70円/枚
紙オムツ :80円/枚
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
通常の日常品については特に実費で算定することは無いが、クラブ活動や制作などで実費が発生する場合に於いては、実費徴収する事もある。
宿泊サービスの提供に要する経費
(1泊当たりの利用料金) 宿泊 夕食 朝食
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況 なし
(その額、算定方法等)
当日送迎までにキャンセルが確認出来れば、特にキャンセル料を請求することは無い。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり