2025年11月21日17:09 公表
特別養護老人ホームあざみ荘
空き人数
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空き数/定員
1/49人 -
定員49人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・ユニット型の個室49部屋用意しています。プライバシーを確保された居室で、他の利用者様等に気を使うことなく、ゆっくりとお休み頂けます。また、レクリエーションやおやつ作り、変わり風呂など季節に合わせたイベントを企画しています。
サービスの質の向上に向けた取組
・月1回の職員会議、日々の申し送りによって利用者様へのサービスに漏れがないよう努めています。また、関連施設合同での勉強会等も行っており、職員の介護技術、スキルの向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人としての基本理念の基、方針や施策を定め、ホームページや職員採用案内に明記している。
資格の有無にかかわらず、幅広い年齢層を募集採用している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
実務者研修受講及び各種研修会の受講支援を行っています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
法人就業規則により、育児・介護等の特別休暇を定めている。
法人就業規則により、育児・介護規程で短時間勤務制度を定めている。また非正規職員から正規職員への転換も整備
有給取得に向けて積極的に声掛けをしています
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
パート職員も予防接種や定期健康診断を受診している
介護、看護職員の身体への負担軽減のため、介護テクノロジー導入している
(センサーマット、見守りカメラ等)各種委員会、苦情、事故対策マニュアルあり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を設置し、各種業務改善を行っている。
意見聴取、会議等を定期的に実施し現場の課題を可視化し、生活相談員やユニットリーダーを中心に改善策を検討しています。
各部署のリーダーを中心に実施
業務マニュアルの整備あり
タブレット端末を使用し記録を行っている。介護ソフトはNDソフト、ケアパレットを導入し記録、情報共有を行っている。
見守り機器(アアムス、カメラ、センサーマット)を導入している。
介護助手4名に間接業務の大半を任せ、介護職員がケアに集中できる環境を整備している。
法人全体で人事管理システム導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回全体の会議を実施
法人の理念(新規入職時等)
会議などの職員が集まる機会に公表している。
併設されているサービス
・通所介護・訪問介護・認知症対応型通所介護・居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員の年齢は20代から70代までと幅広く、10年以上の経験者、資格取得者が多くいます。ユニット型特養ですので家庭的な雰囲気を大事にしています。特定技能、技能実習生で来てくれているインドネシアの職員もみんなやさしく頑張ってくれています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・三交代勤務
賃金体系
・法人規定
福利厚生の状況
・健康診断無料
離職率
(離職率):11%
(内訳):1年間の離職者数が5人、1年間の在籍者数が45人
(計算式):11%=5人 ÷ 45人 × 100
2025年10月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴