2026年05月29日17:08 公表
デイサービスセンター メイプル
| 介護サービスの種類 |
通所介護
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| 所在地 |
〒375-0036 群馬県藤岡市高山1700-1
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| 連絡先 |
Tel:0274-40-2218/Fax:0274-22-0919
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年03月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要支援1~要介護5と幅広い介護度の方 年齢層も幅広く そのご利用様に合ったレクリエーションや作業療法・制作などを提供しています。
自宅では難し事も施設では出来たり、わかったり、沢山の方に刺激を受けながらADLだけではなく、精神面での向上にも力入れております。
季節にあった行事・制作などをご提供しています。毎日デイサービスに行きたい。と感じて頂けるように努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
住宅との連携をし昼間だけではなく 夜間のご様子や状況にも応じケアをさせて頂いています。
常にご家族様に良い事は勿論近況の様子としてご連絡を密に取らせて頂き状況をお知らせをし必要に応じ迅速に対応出来るように努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
入職後には内部研修 指導付での期間を設けて状況に応じてのフォローアップをしている。
個々の能力や勤務時間に応じ指導スケジュールを適時変更している。その後期間をあけて委員会などの取り組みなどの研修時間を設けている。
外部研修・web研修なども取り組んでいる。上記の方にも介護業務に従事してもらえるよう積極的雇用を取り入れている。
他業種からの転職で現在正社員となり活躍している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
支給補助制度あり
上記資格を取得する為の勤務調整なども要相談可研修受講は積極的に取り組んでいる。 希望する研修があれば申し出にて対応可。
人事考課は年2回 昇級試験と連動して取り組んでいる。メンタルヘルスケアの取り組みを実行している。 声をあげる事が出来る環境の取り組み。定期でのアンケート調査も実行。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
状況に応じ相談をして適時、随時取り組む体制。
時短勤務・日数調整などの実績もあり。入職後半年後支給となる。
全職員が有給休暇を積極的に取得している。 月に1~2回 有給休暇取得をほとんどの職員とれている。
(公休9回+有給休暇2日 月11日休み)
他必要に応じで取得する職員もいる。-
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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健康診断は年1回 ストレスチェックなど定期的にアンケート調査などを行っている。
必要に応じて面談なども行う。外部研修にて取得
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会と立ち上げ 年2回施行
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施設目標を掲げ取り組んでいる。 チェック表を活用して「整理・整頓・清掃」を実行する整備を整えている。
全員が 「躾」の領域になれるように継続的取り組みを実施している。-
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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モチベーションの向上目的となる積極的に取り組んでいる。
年度末に好事例数の多い方へ賞状などを配布している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
受診など外部への外出の際 1時間2000円での別サービス提供あり。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所勤続10年以上のスタッフが多く従業員の信頼関係がしっかりしている。また若い職員の雇用にも力を注ぎスタッフのケア向上にも努めている。
色々な意見、多様性にも迅速に対応出来る思考・スキルを持ち日々の業務に前向きに取り組んでいます。
問題点や疑問点を見逃さず声を上げる、話あう事が出来ているので職員の離職率が低く安定した取り組みケア提供が出来ている。
職員のモットーは「とにかく楽しむ!笑う!」 職員が笑顔でいるはケアの安定・質の向上に直結。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
60歳~96歳まで 介護度も1~5迄 幅広い方がご利用しています。女性ご利用者様4割 男性ご利用者様3割の割合です。
ご夫婦での入居を希望される場合には同室での対応をしております。
年齢や介護に問わずご利用者様同士が仲良く関わりコミニュケーションを計れるようにサポートさせて頂きます。
一人で黙々と作業をするのが好みの方、何人かで取り組む事を望む方とその時々で対応を工夫して上手な関わりやケアをしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時間勤務は 8:30~17:30 他状況に応じ時間の短縮可
現在 9:00~13:30 9:00~15:00 9:00~17:00 の勤務時間活用。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)