2025年12月23日14:59 公表
あがつま在宅ケアセンター
空き人数
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空き数/定員
2/20人 -
定員20人中、現在の空き数2人です。
(2026年06月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
イベントなどを企画して楽しい行事ができるよう心がけています。(例 たこやきパーティ、紅葉ドライブなど)
サービスの質の向上に向けた取組
毎月の法人としての研修の他に県などの研修に個々に参加しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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介護記録・情報共有・請求業務の一気通貫した連動を図るため、介護ソフト「WINCARE」を導入しています。また、ユニットごとにiPad端末
を支給し、円滑に記録業務が行えるようにしています。記録がペーパーレス化されたことで、業務の効率化によって生まれた時間を、利用者様と向き合う質の高いケアの時間に充てています。見守り支援ロボットとして、予測型睡眠見守りシステム「Neoscare(ネオスケ
ア)」を導入しています。シルエット画像によるプライバシーに配慮した見守りと、
転倒・転落の兆候を捉える事前検知により、利用者様の安全確保と職員の夜間巡回等
の負担軽減を両立しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
ご希望による理美容代2,000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若い職員と年齢層の高い職員とで対応。若い職員は孫のように、年配職員は子供のように異なった視点で協力しあっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ホールで他の方との交流や個室にて自身の時間をもったりとご自身のペースで過ごされております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
16:00~9:00(夜勤)
時短の職員も大活躍です。
休暇制度の内容および取得状況
年3日間のリフレッシュ休暇あり。産休・育休明けの短時間勤務制度あり。子育て中の方必見。子供の発熱等による急な勤務変更にも対応しております。