2025年12月23日14:59 公表
特別養護老人ホームやまゆり荘
サービスの内容に関する写真
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外観 -
くるみんマーク
2012年・2015年・2021年・2025年の4回認定
空き人数
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空き数/定員
1/80人 -
定員80人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
面接前の施設見学対応や・就職説明会への参加
就職希望者から要望(業務内容・勤務時間・休日等)を取り入れている
積極的にインターシップを受けている
就職説明会や学校訪問を通じて魅力度向上に努めている - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
受講料の法人負担を定めている(受講料の半額~全額)
産業医による積極的な面接を実施している
外部専門講師による講習を実施している - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てサポート企業として「くるみんマーク」を4回認定されている
女性の育児休業取得率は100%・男性については6名が育児休業を取得2002年より規程として整備し活用している
年度初めに有給カードに計画年休を記入し取得の見える化に努めている
全職員の計画年休を一覧表にし情報共有できるようにしている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
希望者については、産業医による面接相談を毎年実施
パート職員も予防接種や定期健康診断・腰痛予防検診を受診している
事故防止研修の中で専門職を招き研修を実施している
カスハラ対策について専門員を招いて講習を実施
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務の明確化と役割分担のアンケートを行って業務改善に努めている
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全ての情報を電子記録化し共有している
眠りSCAN(見守り機器)の導入を図り、入所者の見える化が図れることから業務負担が軽減され、入所者と向き合う時間が増えることで更にきめ細かい介護が出来ている。また入所者においては、滑落など事故防止に加え、生活パターンの見直しにより生活リズムを安定させることが出来るため、疾病などの予防にもつながっている。
洗濯担当や清掃担当の職員を配置している
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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会議など職員が集まる機会に公表している
併設されているサービス
ショートステイ、デイサービス、ケアハウス
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
10年以上勤務している経験者・資格取得者が多くいる
外国人職員も受入も行っている
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
短期入所、通所介護、軽費老人ホームを併設しているため各人の身体状態に合わせたサービスが利用できる
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
パート職員については、個々に対応している
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、バースデー休暇、感染症罹患時の特別休暇
福利厚生の状況
産休育休制度、退職金制度、予防接種の施設負担
離職率
5%未満
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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眠りSCAN(見守り機器) -
眠りSCANモニター画面 -
眠りSCANから得られる各種データ画面
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)