2025年04月28日10:27 公表
デイホーム孫の手・おおた
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/70人 -
最大受け入れ人数70人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年03月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個々の利用者様のニーズによりPT・OTが関わることのできる個別リハがあり、自主トレーニングでリハビリ器具を自由に使用可能です。他にもST監修口腔嚥下体操、PT監修集団体操、OT監修アクティビィティなどにもご参加可能です。食堂・機能訓練室の面積は定員よりも広めに確保しており、雰囲気の異なる様々なお部屋でゆったりとお過ごしいただくことができます。入浴は全室個室でプライバシーや衛生面に配慮されており、食事は嚥下状態に合わせた内容で提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員は定期的に外部講師によるキャリアパスの勉強会を実施しています。また、チームで活動をしており、利用者様へのサービス内容、職員同士の連携や新人指導の方法、今現在の問題など、たくさん話し合いながら色々な方向から物事を考えて取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経営理念の人生楽しむべしを尊守し、職員一同、仕事に取り組んでいます。また、チームワークが抜群で、どんな困難も乗り切っており、利用者様が明るく楽しい気持ちになって頂ける様に、努力しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男女比は5:5ですが、若干男性利用者が多いのが特色です。集団活動が苦手な男性利用者が、個別のケアや自由さに満足してくださっている結果かと思います。利用者さんの平均年齢75.0歳です。専門職によるリハビリを希望する若年層の要介護者が多いですが、90歳台でも意欲の高い方もたくさんいます。共生型生活介護(障害福祉サービス)の指定を受け、20代前半から60代前半の方26名が利用されています。介護保険のご利用者様と障害のご利用者様が自由に交流され、双方の刺激になっております。